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■ 2008年12月18日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
次のうち、生命保険約款に定める「不慮の事故」に該当しないものはどれでしょうか
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解答
× ア スペースシャトルの墜落
× イ こんにゃくゼリーによる窒息
○ ウ アスリートの高地トレーニング中の意識喪失(正解率52.8%)
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第2問
身体障害状態のうち「両耳の聴力を全く永久に失ったもの」について説明した次の文章のうち、誤っているものはどれでしょうか
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解答
× ア 聴力は、日本工業規格に準拠したオージオメーターで測定を行なう
○ イ 聴力は、周波数500・1000・1500ヘルツにおける聴力レベルを 基準に判断する(正解率37.0%)
× ウ 耳介に接しても大声語を理解しえないもので回復の見込みがない場合 は、おおむね保険料払込免除に該当する
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第3問
身体障害状態のうち「脊柱に著しい運動障害を永久に残すもの」について説明した次の文中の( )内にあてはまる語句の組み合わせとして、正しいものは次のうちどれでしょうか。
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「『脊柱の著しい運動障害』とは、(1)における完全強直の場合、または(2)以下における前後屈、左右屈および左右回旋の3種類の運動のうち、2種以上の運動が生理的範囲の(3)以下に制限された場合をいいます。」
解答
○ ア (1)頸椎 (2)胸椎 (3)2分の1(正解率38.0%)
× イ (1)胸椎 (2)胸椎 (3)3分の1
× ウ (1)胸椎 (2)腰椎 (3)3分の1
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■ 2008年12月4日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
次のうち、高度障害状態に該当する「両眼の視力を全く永久に失ったもの」と判定するための条件として、誤っているものはどれでしょうか
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解答
× ア 「視力を全く永久に失ったもの」とは、視力が0.02以下になって 回復の見込みのないものを指す
○ イ 視力は、万国式試視力表により、1眼ずつ、裸眼視力について 測定する(正解率38.5%)
× ウ 視野狭さくおよび、眼瞼下垂による視力障害は、視力を失ったもの とはみなされない
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第2問
高度障害状態のうち「言語またはそしゃくの機能を全く永久に失ったもの」について説明した次の文章のうち、正しいものはどれでしょうか
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解答
○ ア 脳言語中枢の損傷による失語症で、音声言語による 意思の疎通が不可能となった場合には、高度障害状態に 該当したとみなされる(正解率62.4%)
× イ 声帯全部の摘出により発音が不能となった場合は、高度障害状態に 該当したとはみなされない
× ウ 流動食が摂取できる状態では、高度障害状態に該当したとは みなされない
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第3問
高度障害状態に該当する上・下肢の障害について説明した次の文中の( )内にあてはまる語句の組み合わせとして、正しいものは次のうちどれでしょうか。
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「『上・下肢の用を全く永久に失ったもの』とは、完全にその(1)を失ったものをいい、上・下肢の完全(2)麻痺、または上・下肢においてそれぞれ大関節(上肢は肩関節・肘関節・手関節、下肢は股関節・膝関節・足関節)の(3)で回復の見込みのない場合をいいます。」
解答
○ ア (1)運動機能 (2)運動 (3)完全強直(正解率42.2%)
× イ (1)運動機能 (2)感覚 (3)完全脱力
× ウ (1)感覚機能 (2)運動 (3)完全強直
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■ 2008年11月20日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
生命保険の配当金が支払われるのは、通常(5年ごと利差配当保険を除く)、契約後何年目からでしょうか。次のうちから1つ選んでください。
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解答
× ア 2年目から
○ イ 3年目から(正解率36.2%)
× ウ 5年目から
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第2問
『積立配当金』について説明した以下の文章のうち、正しいものはどれでしょうか。
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解答
× ア 『積立配当金』は、当該保険契約の予定利率と同じ利率で 運用されている。
○ イ 『積立配当金』は、契約者が希望すればいつでも 引き出すことができる。(正解率43.5%)
× ウ 契約者は、『積立配当金』の残高の範囲内でお金を 借りることができる。
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第3問
生命保険の配当金と所得税・住民税の関係について説明した次の文章のうち、誤っているものはどれでしょうか。
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解答
○ ア 生命保険の配当金からは、預金の利息と同様に、所得税と 住民税を合わせて20%が源泉分離課税される。(正解率34.1%)
× イ 生命保険の積立配当金に対して支払われる利息からは、預金の利息と 同様に、所得税と住民税を合わせて20%が源泉分離課税される。
× ウ 所得税・住民税における『生命保険料控除』の対象となる保険料は、 契約者が支払った保険料から、その年に分配された配当金を差し引 いた残りの金額である。
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■ 2008年11月06日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
死亡保険金額1,000万円の契約に「保険金削減期間3年(1年以内25%・1年超2年以内50%・2年超3年以内75%)」という特別条件が付加されている場合の保険金の取り扱いについて、以下のうち誤っているものはどれでしょうか。
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解答
× ア 契約から8ヶ月後に心筋梗塞で死亡した場合に支払われる保険金額は 250万円である
○ イ 契約から1年2ヶ月後に交通事故で死亡した場合に支払われる 保険金は500万円である(正解率21.7%)
× ウ 契約から2年11ヶ月後に交通事故で死亡した場合に支払われる 保険金は1,000万円である
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第2問
月払保険料6,000円の保険契約(保険期間:10年)に、「特別保険料3,000円/月(全期間)」という条件が付いた場合の取り扱いについて、以下のうち正しいものはどれでしょうか。
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解答
× ア 契約者が支払う保険料は年間合計10万8千円だが、所得税・住民税に おける『生命保険料控除』の対象となる保険料は、割増保険料部分を 含まない7万2千円のみに限られる
○ イ 保険料割増期間の途中で、条件付契約の原因となった疾病が 完治したとの診断を受けたとしても、保険料の割増は解除され ない(正解率64.2%)
× ウ 契約から満期まで、一度も保険金・給付金の受け取りが発生しなかっ た場合には、それまでに支払った割増保険料相当額の36万円は返金 される
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第3問
「胃潰瘍の既往歴あり」との告知を行なったことにより「『胃および小腸(十二指腸を含む)』の部位不担保5年」という条件が付いた保険契約について、以下のうち誤っているものはどれでしょうか
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解答
× ア 契約日から2年後に大腸ポリープを切除する手術を受けることになった が、不担保部位に該当しないため、手術給付金を受け取ることができた
○ イ 契約日から3年7ヶ月後に胃がんが見つかり手術を受けることに なったが、加入時の告知で問題となった胃潰瘍とは異なる病名 だったため、手術給付金を受け取ることができた(正解率63.7%)
× ウ 契約5年2ヶ月後に胃潰瘍が再発し、手術を受けることになったが、 部位不担保期間を過ぎているため手術給付金を受け取ることができた
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■ 2008年10月16日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
契約日が、平成20年11月1日となる生命保険の契約年齢について、誤っているものは次のうちどれでしょうか
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解答
× ア 昭和53年5月24日生まれの人が、『保険年齢方式』で契約する場合の 契約年齢は30歳である
× イ 昭和53年5月24日生まれの人が、『満年齢方式』で契約する場合の 契約年齢は30歳である
○ ウ 昭和53年5月24日生まれの人が、『満年齢方式』で契約する 場合の契約年齢は31歳である(正解率59.9%)
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第2問
生命保険の契約日について、誤っているものは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 平成20年10月15日に申込書・告知書を記入し、平成20年10月23日に 第1回保険料を払い込んだ月払・口座振替扱の保険契約の契約日は 平成20年11月1日となる
× イ 平成20年10月28日に申込書を記入、同日第1回保険料を払い込み、 11月1日に医師の診査を受けた月払・団体扱の保険契約の契約日は、 平成20年12月1日となる
○ ウ 平成20年10月31日に申込書・告知書を記入し、同日第1回 保険料を払い込んだ(同日中に保険会社に着金)月払・団体扱の 保険契約の契約日は、平成20年12月1日となる(正解率59.2%)
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第3問
昭和53年5月24日生まれの人が、『保険年齢方式』で生命保険契約を行なう(いずれも月払・口座振替扱とする)場合、30歳契約に間に合わないケースは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 平成20年10月15日に申込書・告知書を記入し、平成20年10月23日に 第1回保険料を払い込む場合
○ イ 平成20年10月28日に申込書を記入、同日第1回保険料を 払い込み、11月1日に医師の診査を受ける場合(正解率69.7%)
× ウ 平成20年10月31日に申込書・告知書を記入し、同日第1回保険料 を払い込む場合
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■ 2008年10月2日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
生命保険の契約時に、保険会社に対して告知を行なわなければならない項目は次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 2ヶ月前、虫歯の進行が重度となり抜歯したこと
× イ 1年前、出産(正常分娩)のため7日間入院したこと
○ ウ 4年前、貧血のため薬を処方してもらったこと(正解率48.5%)
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第2問
被保険者の職業によっては、"危険職種"とみなされ契約条件に何らかの制限がかかる可能性がありますが、次のうち"危険職種"に該当しないものはどれでしょうか。
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解答
○ ア 毎日約100kmを車で移動する生命保険の営業マン(正解率45.2%)
× イ 昼間のみ勤務するタクシー運転手
× ウ 町の空手道場の師範
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第3問
生命保険会社が、契約解除を行なうことができないのは次のうちどんな場合でしょうか。
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解答
○ ア 被保険者の勘違いによって告知が洩れたケースで、責任開始 から2年2ヶ月経過した時点でその事実を保険会社が知った場合 (正解率33.6%)
× イ 告知義務違反の事実を知りながら、保険会社が3週間それを 放置した場合
× ウ 被保険者がガンにかかっていることを隠して保険に 加入したケースで、責任開始から2年6ヶ月経過した時点で その事実を保険会社が知った場合
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■ 2008年9月18日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
私たちが支払う保険料と、"予定死亡率""予定事業費率""予定利率"の関係について、誤っているものは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア "予定死亡率"が下がると保険料も下がる。
○ イ "予定利率"が下がると保険料も下がる。(正解率48.2%)
× ウ 貯蓄性商品も保障性商品も削減幅に差はない。 "予定事業費率"が下がると保険料も下がる。
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第2問
平均寿命の伸びにより、生命保険会社が保険料の算定基礎としている「標準生命表」が11年振りに改定されたことを受けて、平成19年4月2日以降、ほとんどの会社が保険料率の改定を行いました。このときに起こった現象について、正しいものは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 死亡保障重視型商品の保険料がおおむね引き上げられた。
○ イ 死亡保障重視型商品の保険料がおおむね引き下げられた。 (正解率71.2%)
× ウ 個人年金商品の保険料がおおむね引き下げられた。
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第3問
ここに、月払保険料8,500円の養老保険(特約なし)の保険証券があります。保険期間は30年(保険料払込総額:306万円)、満期保険金額500万円という契約で、予定利率は5.5%と表示されています。この契約について「いくら払っていくら受け取る」という数字から、実質的な利率を求めると、次のうちどれに最も近いでしょうか。
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解答
× ア およそ4.5%
× イ およそ4.0%
○ ウ およそ3.0%(正解率38.2%)
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■ 2008年9月4日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
『生命保険契約者保護機構』による補償が適用された場合、保険金額が削減されるなど契約条件が変更されることがあります。このとき一般的に起こる現象として正しいのは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 貯蓄性商品よりも保障性商品の方が削減幅はより大きくなる。
○ イ 保障性商品よりも貯蓄性商品の方が削減幅はより大きくなる。 (正解率62.2%)
× ウ 貯蓄性商品も保障性商品も削減幅に差はない。
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第2問
損害保険会社が破綻した場合、破たん後3ヶ月間に生じた事故については、『損害保険契約者保護機構』によって保険金の全額支払いが保証されています。この場合の取り扱いについて正しいものは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 保険金の全額支払いが保証されている破たん後3ヶ月の間は、 破綻保険会社に対して解約を申し出ることができない。
× イ 救済保険会社が現れていない場合、損害保険会社の破たん後3ヶ月の 間に生じた事故に対する保険金については、『損害保険契約者保護 機構』に対して契約者が直接請求を行う。
○ ウ 保険契約が救済保険会社に移転された場合、損害保険会社の 破たん後3ヶ月の間に生じた事故に対する保険金については、 救済会社に対して請求を行う。(正解率40.4%)
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第3問
現在の『保険契約者保護機構』の前身である『保険契約者保護基金』において、基金が資金援助できる金額には上限が定められていました。これについて、破綻会社1社あたりの金額で正しいものは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 生命保険会社で200億円、損害保険300億円
○ イ 生命保険会社で2,000億円、損害保険300億円(正解率41.7%)
× ウ 生命保険会社で2,000億円、損害保険3,000億円
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■ 2008年8月21日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
少額短期保険業者となることができる業者について、「少額(保険金額)」「短期(保険期間)」要件の組み合わせが正しいものは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 被保険者1人あたり総額1,000万円以下、損保1年・生保2年
○ イ 被保険者1人あたり総額1,000万円以下、損保2年・生保1年 (正解率56.7%)
× ウ 被保険者1人あたり総額1,500万円以下、損保2年・生保1年
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第2問
こども向け共済商品の手術給付金に関する説明のうち、誤っているものは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 全労災のこくみん共済“キッズタイプ”には手術に対する保障は 付いていないが、“キッズワイドタイプ”には手術保障がある
× イ 県民共済“こども型”の手術給付金は、共済金が支払われる場合 にのみ支払われる
○ ウ COOP共済たすけあい“ジュニア18コース”の手術給付金は、 共済金が支払われる場合にのみ支払われる(正解率39.2%)
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第3問
シニア向け共済商品の契約年齢に関する説明のうち、誤っているものは次のうちどれでしょうか。
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解答
× ア 全労災のこくみん共済“シニア総合タイプ”には、60〜64歳の健康な人 が加入でき、最高で満70歳になるまで保障される。
○ イ 県民共済“熟年型” には、60〜69歳の健康な人が加入でき、 最高で満80歳になるまで保障される。(正解率36.7%)
× ウ COOP共済たすけあいの高齢者向け保障コースには、他のコース に継続加入中の人が65歳になったときから70歳まで加入できる “シルバー70”コースと、80歳まで加入できる“ゴールド80”の 2コースがある。
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■ 2008年7月17日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
健康保険による医療機関窓口での医療費の自己負担割合について、正しいものは次のうちどれでしょうか。
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解答
○ ア 70〜74歳の高所得者は3割負担(正解率41.6%)
× イ 70歳以上の一般所得者は2割負担
× ウ 小学校入学前の子どもは無料
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第2問
病気やケガの療養や出産のために休業した場合に一定の給付を受けることができるのが、健康保険の『傷病手当金』や『出産手当金』ですが、これらについて次のうち誤っているものはどれでしょうか。
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解答
× ア 休業1日あたり、標準報酬日額の3分の2に相当する額が支給される
○ イ これらの手当ては、扶養家族の療養や出産に対しても 支給される(正解率41.6%)
× ウ 休業期間にも事業主からの手当てが受けられる場合には、 これらの手当ては減額または不支給となる
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第3問
公的年金制度の『遺族年金』について、次のうち誤っているものはどれでしょうか。
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解答
× ア 35歳の男性会社員(平均標準報酬月額35万円、妻:35歳・年収400万 円、子:2人)が亡くなった場合、上の子が18歳になる年の年度末まで の期間について妻が受け取る遺族年金の金額は、年間およそ180万円 である
○ イ 平均標準報酬月額30万円、35歳の女性会社員(夫:35歳・ 年収400万円、子:2人)が亡くなった場合、上の子が18歳になる 年の年度末までの期間について、夫が受け取る遺族年金の 金額は、年間およそ180万円である(正解率44.2%)
× ウ 35歳の男性会社員(平均標準報酬月額35万円、妻:35歳・年収400万 円、子:なし)が亡くなった場合、妻が受け取る遺族年金の金額は、 およそ56万円である
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■ 2008年7月3日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
次の保険商品のうち、損害保険会社が取り扱う保険商品はどれでしょう?
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解答
× ア 所定の介護状態に該当した場合に、 一時金または年金が支払われる『介護保険』
× イ ガン・急性心筋梗塞・脳卒中で一定の状態となった場合に、 一時金が支払われる『特定疾病保障保険』
○ ウ 病気やケガによって入院した場合に、その入院にかかった 費用のうち、健康保険で支払われない部分について 実額が補填される『医療費用保険』(正解率43.9%)
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第2問
以下の生命保険契約において、保険金または給付金の支払対象とならないのは次のうちどの場合でしょうか。
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解答
× ア ガン保険の被保険者が、責任開始日から91日目にガンと診断された 場合の診断給付金
○ イ 医療保険の被保険者が、普通分娩によって出産をした 場合の入院給付金(正解率40.9%)
× ウ 医療保険の被保険者が、検査目的で入院を開始し、 病巣が発見されたためにそのまま継続入院となった場合、 検査のためにかかった日数に対する入院給付金
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第3問
生命保険契約において、不慮の事故などによる死亡や身体障害を保障するのが「傷害特約」ですが、次のうち保険金や給付金が支払われないのはどの場合でしょうか。
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解答
× ア エボラ出血熱やコレラなどの法定伝染病に感染して死亡した場合
○ イ 交通事故によって大腿部を複雑骨折し、 全治6ヶ月の重症を負った場合(正解率48.5%)
× ウ 通り魔事件に巻き込まれたことにより片眼を負傷。 結果、その視力を全く永久に失った場合
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■ 2008年6月19日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
生命保険料を大数の法則に基づいて算出するという考え方を提唱した人は、ある有名な天文学者です。次のうち誰でしょう。
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解答
× ア 地動説を提唱したことで有名なコペルニクス
× イ 万有引力の法則で有名なニュートン
○ ウ ハレー彗星の発見で有名なハレー(正解率43.9%)
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第2問
生命保険の加入状況について、世帯主に万一の場合に支払われる普通死亡(災害割増を除く)保障額の平均はおよそいくらでしょう?
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解答
○ ア およそ2,000万円(正解率40.9%)
× イ およそ3,000万円
× ウ およそ4,000万円
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第3問
生命保険の種類について説明した文章の中で、正しいものは以下のうちどれでしょう?
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解答
× ア 定期保険とは、満期を迎えたときに満期保険金を受け取ることができる 貯蓄型の保険である。
× イ 逓減定期保険とは、保険期間の経過とともに 支払う保険料が減っていく保険である。
○ ウ 逓増定期保険とは、保険期間の経過とともに 受け取る保険金が増えていく保険である。(正解率48.5%)
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■ 2008年6月5日号「保険クイズ」の正解はコチラ。
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第1問
日本に初めて近代生命保険のしくみを紹介した人は誰でしょう?
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解答
× ア 伊藤博文
○ イ 福沢諭吉(正解率64.4%)
× ウ 坂本龍馬
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第2問
生命保険加入世帯が、一年間で支払っている保険料(貯蓄型保険を含む)の平均額はおよそいくらでしょう?
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解答
× ア およそ28万円
× イ およそ41万円
○ ウ およそ53万円(正解率45.5%)
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第3問
簡保生命保険の加入限度額について、正しいのは以下のうちどれでしょう?
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解答
× ア 基本的に700万円で、加入後3年を経過した場合300万円の増額が可能
○ イ 基本的に1,000万円で、
加入後4年を経過した場合300万円の増額が可能(正解率45.5%)
× ウ 基本的に1,000万円で、
加入後5年を経過した場合500万円の増額が可能
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■ 2008年5月15日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
新たな家族の為の保険加入についてアドバイスをお願いします。
今回の勝負、紅組の勝利でした!!
紅組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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■ 2008年5月1日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
この春はじめての子供が産まれます。学資保険を考えていますが、何かいいアドバイスをいただけないでしょうか?
今回の勝負、白組の勝利でした!!
紅組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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■ 2008年4月17日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
7歳の息子に保険を考えています。学校で加入している保険はありますが、それだけでは不安です。
今回の勝負、紅組の勝利でした!!
紅組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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■ 2008年3月31日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
7年前に加入した保険ですが見直すべき?
今回の勝負、白組の勝利でした!!
紅組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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■ 2008年3月21日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
7年前に加入した保険ですが見直すべき?
今回の勝負、紅組の勝利でした!!
紅組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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■ 2008年3月6日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
7年前に加入した保険ですが見直すべき?
今回の勝負、紅組の勝利でした!!
紅組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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■ 2008年2月21日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
結婚を機に、保険の見直し。夫婦に必要な保障は?
今回の勝負、紅組の勝利でした!!
紅組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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■ 2008年2月7日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
医療保障や遺族に対する補償はどのくらい必要?
今回の勝負、白組の勝利でした!!
白組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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■ 2008年1月24日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
子供が産まれたら保険は見直すの?
今回の勝負、白組の勝利でした!!
白組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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■ 2008年1月10日号「保険道場 10番勝負」の結果です。
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◆テーマ◆
子供が産まれたら保険は見直すの?
今回の勝負、白組の勝利でした!!
白組に投票した人のなかから抽選で3名様に
図書券1000円分をプレゼントします。
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