損害保険ジャパン
株式会社損害保険ジャパン
〒160-8338
東京都新宿区西新宿1-26-1
安田火災と日産火災が2002年7月1日合併し誕生、その後2002年12月1日に大成火災が合流。「リスクと資産形成に関する総合サービスグループ」を目指しています。
SJ09-23107(2010年3月29日作成)
損害保険ジャパンの格付け、ソルベンシー・マージン比率
「通常の予測を超える危険」とは、次に示す各種の危険の総額をいいます。
| 保険引受上の危険 : (一般保険リスク) (第三分野保険の保険リスク) |
保険事故の発生率等が通常の予測を超えることにより発生し得る危険(巨大災害に係る危険を除く。) |
| 予定利率上の危険 : (予定利率リスク) |
実際の運用利回りが保険料算出時に予定した利回りを下回ることにより発生し得る危険 |
| 資産運用上の危険 : (資産運用リスク) |
保有する有価証券等の資産の価格が通常の予測を超えて変動することにより発生し得る危険等 |
| 経営管理上の危険 : (経営管理リスク) |
業務の運営上通常の予測を超えて発生し得る危険で上記①0③および⑤以外のもの |
| 巨大災害に係る危険 : (巨大災害リスク) |
通常の予測を超える巨大災害(関東大震災や伊勢湾台風相当)により発生し得る危険 |
「損害保険会社が保有している資本金・準備金等の支払余力」(ソルベンシー・マージン総額)とは、損害保険会社の純資産(社外流出予定額等を除く)、諸準備金(価格変動準備金・異常危険準備金等)、土地の含み益の一部等の総額です。
ソルベンシー・マージン比率は、行政当局が保険会社を監督する際に、保険会社の経営の健全性を判断するための指標のひとつですが、その数値が200%以上であれば「保険金等の支払能力の充実の状況が適当である」とされています。
損害保険ジャパンの注目保険ジャンルと保険商品
損害保険ジャパンの海外旅行保険
保険商品:off!
■旅行先・日数によって、保険料を決めるリスク細分型。(アジア旅行の一例、損保ジャパン現行商品(海外旅行総合保険)との比較)
■死亡保障をはずしたりなど、補償内容を自由設計できるプランも!
■提携病院は全世界30万以上。
■テロ・SARSも補償
■旅行期間 3カ月以内
(上記内容は概要の説明です)
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