| 保険会社 |
海外旅行保険 |
特長 |
H10A453
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申込条件
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| 旅行期間 | 観光/商用 |
6ヶ月以内
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| 留学/駐在/長期出張 |
1年以内
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| 申込期日 | いつから |
出発3ヶ月前
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| いつまで |
出発当日
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| 年齢 | 申込(契約)者 |
日本在住で日本国内からアクセスできる18歳以上の方(出発日時点)
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| 旅行(被保険)者 |
31日超の旅行期間の場合、75歳未満
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| 契約者の範囲 | ご契約者と旅行に行かれる方の関係 | 同姓のご家族の方なら、代わってご契約が可能です。 |
| プランの種類 | |
| (1)人数で | |
| (2)旅行目的で | |
| (3)補償内容で | |
| 備考 | ご予算にあった保険を自由に設計できます。自由設計プランで保険期間3ヶ月以上の場合、長期用の補償項目である「緊急一時帰国費用」、「生活用動産(長期契約用)」、「個人賠償責任(長期契約用)」が選択可能です。 |
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補償内容
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| 海 外 旅 行 の 補 償 |
傷害死亡・傷害後遺障害 |
○
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| 疾病死亡 |
○
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| 治療救援費用 |
○
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| 応急治療・救援費用 |
○
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旅行出発前に発病し医師の治療を受けたことがある病気が原因で海外旅行中にその症状の急激な悪化により医師の治療を受けられた場合や、3日以上続けて入院し、日本から家族が現地に行く場合。 | |
| 個人賠償責任 |
○
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| 携行品 |
○
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携行品とは、海外旅行の際に所持する身の回りの所持品(カメラ、宝石、衣類、航空券、旅券、運転免許証など)をいいます。※現金やクレジットカード、ウインドサーフィン、サーフィン等のスポーツの用具などはお支払いの対象になりません。ただし、スキューバダイビングの用具は補償に含まれます。 | |
| 航空機寄託手荷物遅延 |
○
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携行品で航空機に搭乗する際に預けた手荷物が、航空機が目的地に到着後、6時間経ってもその目的地に運搬されなかった場合、補償対象者が必需品を購入時に支払った金額が補償されます。 | |
| 航空機遅延費用 |
○
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搭乗した航空機の出発・到着の遅れ・着陸地の変更により、乗換代替航空機が6時間以内に確保できずに、支払った諸費用(宿泊費・交通費・食事費)などが補償されます。 | |
| 入院一時金 |
×
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| 留守宅家財盗難 |
×
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旅行中の留守になる自宅が盗難にあった場合の損害を補償するものです。修繕費または盗難物品の時価額を補償します。 | |
| 自動車運転者賠償 (レンタカー特約) |
×
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海外旅行中にレンタカー(自家用乗用車、二輪自動車または原動機付自転車)を運転している間に事故を起こし、法律上の賠償責任を負われた場合に補償されます。 | |
| 旅行変更費用補償特約 |
×
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親族の死亡・入院、自宅の火事など、やむを得ない理由で旅行を中止、または途中で帰国された場合のキャンセル費用等が、保険金額の範囲内で支払われます。 | |
| 旅行事故緊急費用 |
○
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海外旅行中に生じた予期せぬ偶然な事故がもとで、被保険者が負担を余儀なくされた費用をお支払いします。(交通費・ホテル等客室料・食事代・国際電話料等の通信費・渡航手続費・旅行サービスの取消料・身の回り品購入費など、社会通念上妥当な金額または通常負担する金額)※偶然な事故は、公的機関、交通機関、宿泊機関、医療機関等により、その発生が証明されるものに限ります。 | |
| 一時帰国中補償特約 (保険期間3ヶ月以上の場合) |
○自動付帯
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通常は、保険期間の途中で帰国した場合、その時点で保険責任は終了し、再出国した以降の旅行行程は補償されません。この特約をつけると、海外からの一時帰国中および、再出国後の旅行行程も補償されます。 | |
| 留 学 用 の 補 償 |
緊急一時帰国費用 |
○
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留学中に、家族・親族の死亡や危篤など、緊急で日本に帰国するための費用(往復運賃・日本のホテル代等)が補償されます。 |
| 個人賠償責任(長期契約用) |
○
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日常生活に起因する事故や、留学中のお住まい(被保険者が賃借している住宅を含みます。)や宿泊施設内で、例えば風呂で水を溢れさせて水浸しにしてしまった場合や火災などの事故により、法律上の損害賠償責任を負った場合に補償されます。 | |
| 生活用動産(長期契約用) |
○
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留学中のお住まいや宿泊施設内で保管していた家財・身の回り品、および通勤・買物・旅行などの際に携行している身の回り品などが、火災・盗難などの偶然な事故によって損害を受けた場合に補償されます。 | |