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医師が考えたがん治療のための免疫保険 がん免疫細胞療法保険

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商品概要

  • 最先端のがん免疫細胞療法を保障する保険
  • 総額160万円でがん免疫細胞療法の治療費を保障
  • 今入っている保険にプラスできる安価な保険料
  • 死亡保険金も付帯
  • がんと診断されたら、以後の保険料の払い込みは不要

免疫保険の保険料について

これからのがん治療のことを考えて、患者さんの役に立つ保障だけをシンプルに提供するという観点から、できるだけ安価な保険料にこだわりました。

例えば、40歳未満の男性であれば、ワンコイン(月500円)を切る保険料で、がん治療の選択肢を大きく広げられる保障が可能になります。

また、70代女性でも、1日あたり約100円で同様の保障を得られることになります。

父:36歳 月払保険料490円

【男性】
年齢 月払保険料(円) 年払保険料(円)
20~24歳 390※ 4,520 
25~29歳 400※ 4,640 
30~34歳 420※ 4,870 
35~39歳 490※ 5,680 
40~44歳 600 6,960 
45~49歳 830 9,630 
50~54歳 1,330 15,430
55~59歳 2,220 25,750
60~64歳 3,440 39,900
65~69歳 5,060 58,700
70~74歳 7,070 82,010
75~79歳 8,890 103,120
80~84歳 10,520 122,030

お申し込み可能な被保険者の年齢は、「契約日」において満20歳以上75歳未満の方です。

75歳以上の既契約者については、「更新日」時点で84歳まで更新が可能となります。(保険料一覧の青枠部分

※40歳未満の月払はインターネットからのみお申し込みいただけます。

祖母:67歳 月払保険料2,510円

【女性】
年齢 月払保険料(円) 年払保険料(円)
20~24歳 400※ 4,640 
25~29歳 440※ 5,100 
30~34歳 560※ 6,500 
35~39歳 710※ 8,240 
40~44歳 980 11,370
45~49歳 1,310 15,200
50~54歳 1,490 17,280
55~59歳 1,770 20,530
60~64歳 2,120 24,590
65~69歳 2,510 29,120
70~74歳 3,050 35,380
75~79歳 3,630 42,110
80~84歳 4,430 51,390

お申し込み可能な被保険者の年齢は、「契約日」において満20歳以上75歳未満の方です。

75歳以上の既契約者については、「更新日」時点で84歳まで更新が可能となります。(保険料一覧の青枠部分

※40歳未満の月払はインターネットからのみお申し込みいただけます。

家族の想いに応える免疫保険

がんに罹ってしまった患者さんが、まわりの家族への経済的な負担を気にしてしまう。特にがんという病の場合、治療が効かないリスクを考えて、患者さんのほうから高額ながん治療をあきらめようとするケースがあります。免疫保険であれば、比較的安価な保険料で加入することができるうえにもしも治療の甲斐なく早期にお亡くなりになるようなことがあっても死亡保障により家族にお金を残すことができるので患者さんが家族へのお金の負担を気にすることなく安心して治療に専念することができます。

がんと診断されたら100万円

がん保険は各社さまざまな商品設計をしており、三大治療に対する保障はある程度充実しています。一方、これから出てくる新しい治療が三大治療に該当するとは限らず、保障の対象にならない可能性もあります。免疫療法に限らず、新しい治療はこれからも医療技術の進歩によりどんどん出てくることでしょう。この保険は、がん免疫細胞療法を受けやすくするために生まれたものですが、最先端の治療をある程度自由に選択するためには、それらにいち早く対応できるよう、診断時に自由に使えるまとまった保障が必要であると考えています。

※がんとは悪性新生物を意味し、上皮内新生物は保険金の支払い対象にはなりません。

がん免疫細胞療法を受けたら60万円

最先端のがん治療の中でもがん免疫細胞療法は数多くの実績があり、国内の著名な大学での研究成果も多数発表されています。先進医療として実施される医療機関も一部ありますが、多くは公的保険適用外の自由診療として提供されており、治療費は高額になりがちです。診断保険金と合わせて治療保険金として60万円の保険金をお支払いすることで、がん免疫細胞療法の治療費のかなりの部分をカバーできるように設計しました。

※オプジーボなどの免疫チェックポイント阻害剤は、保険金の支払い対象にはなりません。

がん免疫細胞療法を受けたにもかかわらず、がん診断から1年以内にがんで死亡した場合100万円

がん免疫細胞療法の治療効果は、学会で多数発表されるなど注目されています。その中でも、抗がん剤など三大治療との併用で行った場合、三大治療を単独で行った場合と比較して、延命効果を示す研究成果が出ています。仮に治療の甲斐なく早期に亡くなられた場合には、ともにがんと戦う家族や支えてくれた方に少しでも感謝の気持ちを表したいという現場での患者さんの声に応え、死亡保険金をつけました。

上皮内新生物は給付の対象になりません。

がんとは悪性新生物を意味し、上皮内新生物は保険金の支払い対象にはなりません。

一般的には上皮内新生物の治療ではがん免疫細胞療法を受ける必要はないと考えられますし、その分保険料を安価にすることにつなげたいと考えました。

上皮内新生物とは?

上皮内新生物とは、腫瘍細胞が基底膜を破らず上皮内に限局している腫瘍です。ただし、大腸の場合は基底膜を破っていても粘膜筋板より内側(粘膜内)にとどまっているものは、上皮内新生物とされています。上皮内新生物は、適切に治療すれば、浸潤や転移はないので、多くの場合根治します。子宮頸部の上皮内がん、大腸の粘膜内がん、皮膚のボーエン病などが、上皮内新生物に分類されています。

上皮内新生物について
注意事項:
  • ●保険期間と責任開始日について:契約初年度の保険期間の始期日から、その日を含めて90日を経過した日の翌日を責任開始日とし、医師が考えた少額短期保険はその日から保険契約上の責任を負います。
  • ●上皮内新生物について:がんとは悪性新生物を意味し、上皮内新生物は保険金の支払い対象にはなりません。
引受少額短期保険業者
医師が考えた少額短期保険株式会社
〒103-0026  東京都中央区日本橋兜町19-8 八重洲KHビル5階

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