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引受少額短期保険業者 医師が考えた少額短期保険

医師が考えたがん治療のための免疫保険 がん免疫細胞療法保険

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商品概要

  • 最先端のがん免疫細胞療法を保障する保険
  • 総額160万円でがん免疫細胞療法の治療費を保障
  • 今入っている保険にプラスできる安価な保険料
  • 死亡保険金も付帯
  • がんと診断されたら、以後の保険料の払い込みは不要

最も重要だと思う保障だけをシンプルにそしてなにより安価に提供する。

これが医師が考えた少額短期保険が多くのがん患者さんに接してきて出した答えです。

がん保険の新しい考え方

手術療法、化学療法、放射線療法の三大療法はこれまでも各社がさまざまな保険商品を開発し、ある程度保障も充実しています。

しかし、例えば免疫細胞療法のように新しい治療が、三大療法に含まれるとは限りません。

医師が考えた少額短期保険は、がん保険のあり方を『最先端のがん治療を、もっと身近に、もっと手軽に』という視点からもう一度考えました。

本当に必要な保障とは?

「2人に1人が、がんになる時代」といわれます。確かに生涯を通じて2人に1人ががんになります。しかし、『各年代でこれからどのくらいの確率でがんになるか?』という点に注目すると違った見方ができます。がんに対しての備えがあれば安心ですが、それによって普段の生活が窮屈になってしまっては大変です。

一方、リスクに対して何ら準備をしないのも考えものです。本当に必要な治療に対して保険が使え、負担も抑えられた、安心できる保障が必要だと考えています。

【がんに罹患する確率】
~累積罹患リスク(2010年データに基づく)  ◆現在の年齢別«男性»
現在の年齢 10年後 20年後 30年後 40年後 50年後 60年後 70年後 80年後 生涯
0歳 0.1% 0.2% 0.5% 0.9% 2% 8% 20% 40% 60%
10歳 0.1% 0.3% 0.8% 2% 7% 20% 40%   60%
20歳 0.2% 0.7% 2% 7% 20% 40%     60%
30歳 0.5% 2% 7% 20% 40%       61%
40歳 2% 7% 20% 40%         61%
50歳 5% 19% 40%           61%
60歳 15% 37%             61%
70歳 28%               58%

出所:国立がん研究センター
がん対策情報センター がん情報サービス

公的にもいろいろな制度が用意されています

国は公的な医療保険など、患者さんにおける高額な医療費負担を軽減するための仕組みを用意しています。

高額療養費制度・医療費控除

しかし、こういった制度が整っていても、特に新しい治療を行う場合は負担が大きくなりがちです。数多くの研究で効果が示されている治療であっても自由診療として行われている治療がたくさんあります。

がん治療、実際はいくらかかる?

平均 115万円

がんになるとどのくらいお金がかかるイメージがありますか?ある程度備えはあっても、急にお金が必要になるかもしれません。最先端の治療を選択しようと思うかもしれません。

その時のために、「シンプルで安価、かつある程度まとまったお金が入ってくるという保障が本当は一番必要ではないか」と実際にがん患者さんと接する中で感じていました。

※出所:特定非営利活動法人日本医療政策機構・市民医療協議会がん政策情報センターが2010年に行ったがん患者意識調査(最も費用が掛かった一年間において、自由診療、代替医療等も含む)


免疫保険のポイント

免疫保険を国の公的医療制度などと組み合わせて考えることで、安価な保険料でかなりの不安をカバーできる保障になります。

がん免疫細胞療法は、治療時間が短く副作用も少ないので働きながら治療が可能。

がん切除後に治療を受けることで再発リスクを減らすことができます。

がん保険は高いから入れないという人に

民間の医療保険やがん保険は高いから入れないよ、という人に入っていただけることを目指しました。国の公的医療制度は充実しているため、公的医療保険の適用になる標準治療の治療費は比較的安価に抑えられます。免疫保険と国の公的医療制度を組み合わせる、と考えることで、もしもの時に、最先端の治療を自由診療で行うという選択肢も生まれ、安価な保険料でかなりの不安をカバーできる保障となります。

他の保険に+αを

今入っている保険は加入したまま、免疫保険にも入ってほしいと思います。がん保険は各社それぞれのよさがあります。そこにない保障であり、これからさらに重要になるものをこの免疫保険で追加する、と考えていただけるといいと思います。

もしもの時は早めに免疫の治療を

体の状態がいいほうが一般的に免疫力が高く免疫治療も効果が出やすいと考えられるため、標準治療と併用してぜひ早めに免疫の治療も受けてほしいと思います。高額な治療費がこれまでハードルになっていましたが、安価な保険料で大きな保障を得られる免疫保険を活用すればそれも可能になってきます。なお、万一、発見が遅れて進行した状態でがんが見つかったとしても、がん免疫細胞療法は治療効果が期待できるものです。

若い人も今から加入を

若いうちはがんになったら何にどのくらいお金がかかって、そのためにいくら備えてと整理することはなかなか難しいと思います。また国の制度で保障される部分も多分にあるので、まずはそれらを活用することを考えるべきでしょう。最先端の治療を受けやすくすることに保障を絞って、保険料をあまり気にならないくらい安価にすることを目指しました。30代であれば月額保険料がワンコイン程度(コーヒー一杯くらい)の負担になっています。

「がん免疫細胞療法」の特徴

患者さんに負担の少ない治療で、がんの再発防止にも役立ちます

再発リスクに備える

もしがんになったとしても早期発見であれば手術で切除できる可能性も高いと思います。そのような場合にこそ、今後の再発リスクを減らすためにも、がんを叩ききるためにがん免疫細胞療法を早めに受けてほしいと思っています。早いタイミングで免疫の治療を受けることで、免疫がはたらきやすく効果も出やすいですし、元気な時の細胞を保管することで、将来再発した時に元気な状態の細胞を治療に活用することなども、今後は可能になってくるでしょう。

普段の生活に負担をかけない治療

がん免疫細胞療法の多くは、自分の免疫細胞を体外で増やして、活性化した上で体内に戻す治療であり、注射や短時間の点滴を行います。そのため投与自体は短時間で済むため、通勤前に治療を受ける方や、仕事帰りに治療を受ける方などが多くいらっしゃいます。また、がんだけを狙って攻撃できる樹状細胞ワクチン療法のような治療は、抗がん剤とは作用が異なり、重篤な副作用もほとんどありません。こうした理由から、働きながらがん治療を続けることができるのです。

こんな方におすすめ

  • 最先端の医療までがん治療の選択肢を広げておきたい人
  • 自由診療で行われるがん治療の保障も充実させたい人
  • 安価ながん保険を探している人
  • 契約年齢
  • 満20~満74歳(84歳まで更新可)
  • 契約条件
  • 告知
  • 支払方法
  • 口座振替・クレジットカード
  • ご契約者
  • 本人のみ
  • 保険期間
  • 1年(自動更新あり)
  • 保険料払込期間
  • 1年(自動更新あり)
  • 保険料払込方法(回数)
  • 月払・年払
  • 保険料払込方法(経路)
  • 口座振替・クレジットカード

医師が考えた少額短期保険より一言

がん医療の現場で実際に数多くの患者さん、医療機関の方々と接してきた経験をもとに、医療と保険に精通する医師が本当に必要ながん保険を考えました。お手頃な保険料で、自由診療・先進医療問わず、がん免疫細胞療法の治療費を保障するまったく新しいがん保険です。
がん免疫細胞療法はがんを徹底的に叩き再発リスクを減らすことができ、副作用も少なく働きながら治療を続けられる最先端のがん治療です。

注意事項:
  • ●保険期間と責任開始日について:契約初年度の保険期間の始期日から、その日を含めて90日を経過した日の翌日を責任開始日とし、医師が考えた少額短期保険はその日から保険契約上の責任を負います。
  • ●上皮内新生物について:がんとは悪性新生物を意味し、上皮内新生物は保険金の支払い対象にはなりません。
引受少額短期保険業者
医師が考えた少額短期保険株式会社
〒103-0026  東京都中央区日本橋兜町19-8 八重洲KHビル5階

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