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認知症のささえ 認知症診断一時金保険

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商品概要

  • 製薬会社のエーザイ株式会社との共同開発商品です。
  • 器質性認知症と診断され、その状態が90日間続いた場合に、一時金をお支払いします。
  • 40歳~90歳までご加入可能!100歳まで継続可能です。要介護認定を受けていても、持病があっても、簡単な告知のみでご加入可能です。
  • 70歳 男性でも月々1,041円!(80万円コース) リーズナブルな保険料でご加入いただけます。
  • 80万円コース、60万円コース及びセント・プラス少額短期保険の商品に付帯できる特約として20万円コースがあります。

「認知症のささえ」の特徴

①器質性の認知症を補償します

アルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症、虚血性認知症、前頭側頭型認知症などの器質性認知症を補償します。
生まれて初めて器質性認知症に該当し、意識障害がない状態において見当識障害があると診断され、その状態が90日継続した場合、診断時に有効な契約に対し認知症診断一時金をお支払いします。

  • ※器質性認知症とは、脳血管障害や脳の萎縮など、脳の組織の変化により発症する認知症をいいます。「加齢によるもの忘れ」は対象になりません。
  • (注)初回のご契約に限り契約日から90日間の免責期間があります。この期間中に器質性認知症と診断された場合には、給付金は支払われません。
  • (注)初回のご契約に限り免責期間を超えて、契約日から6カ月以内に器質性認知症と診断された場合には、給付金額の50%を支払います。
【意識障害とは】
催眠、昏睡、半昏睡、昏迷、失神、せん妄やもうろう等、物事を正しく判断できない状態をいいます。
【見当識障害とは】
つぎの①から③までのいずれかに該当する場合をいいます。
  • ①時間・・・季節または朝・昼・夜のいずれかの認識ができない
  • ②場所・・・住んでいる自宅または今いる場所の認識ができない
  • ③人物・・・日常接している周囲の人の認識ができない

②要介護認定を受けた後でもお申し込みいただけます

  • ※「認知症による要介護認定」を受けられている方はお申し込みいただけません。

医師の診断書は不要!簡単な告知のみでお申し込みいただけます

給付金額には以下の3つのコースがあります

  • ・主契約:60万円コース
  • ・主契約:80万円コース
  • ・特約:20万円コース

保険料は月々163円から!(60歳男性:特約20万円コース)

保険料例(主契約80万円コース)
月払 男性 女性 年払 男性 女性
60歳 650円 654円 60歳 7,800円 7,848円
65歳 728円 760円 65歳 8,728円 9,112円
70歳 1,041円 1,193円 70歳 12,448円 14,288円
75歳 1,782円 2,226円 75歳 21,232円 26,608円
80歳 3,513円 4,517円 80歳 41,560円 53,824円
  • ※5歳ごとの保険料を例示しています。実際には1歳ごとに年齢、性別により計算するため、毎年保険料は変更になります。

⑥満40歳~満90歳の方がお申し込みいただけます

更新により満100歳までご継続いただけます

お申し込みにあたり(告知事項)

  • ①要介護認定を受けていますか?または障害支援区分を持っていますか?
  • 過去1年以内に病気やケガで連続5日以上入院したことがありますか?または現在入院中ですか?
  • 今後3カ月以内に入院を伴う手術の予定がありますか?
  • 過去1年以内に医師の診察・検査・治療・投薬を受けた病気はありますか?
  • ⑤過去3年以内に公的介護保険制度の給付対象外または区分支給限度基準額を超えて自費でサービスを受けたことがありますか?
  • ⑥過去に認知症(軽度認知障害含む)と医師に診断または疑いがあると指摘を受けたことはありますか?
  • ・健康状態など、告知事項について事実を告げなかった場合は給付金は支払われません。
    ※詳しくは、重要事項説明書、約款をご確認ください。
  • ・上記②③⑥の告知項目に該当する場合、お引き受けできないこともあります。

認知症は何かの病気によって起こる症状や状態の総称です。
老化による「もの忘れ」と「認知症」は違います。

誰でも年齢とともに、もの覚えが悪くなったり、人の名前が思い出せなくなったりします。
この様な「もの忘れ」は脳の老化によるものです。
認知症は老化による「もの忘れ」とは違い、何かの病気によって脳の神経細胞が壊れるために起こる症状や状態をいいます。

たとえば「自分で食事をするのが難しくなった」…この状況を考えてみましょう

エーザイ株式会社とセント・プラス少額短期保険株式会社 共同制作冊子「認知症のソナエ」より

認知症のことを考えたことはありますか?

「認知症」は誰がなってもおかしくない、とても身近な病気です。
しかし、自分が認知症になったときのことは考えにくく、どうしても「他人ゴト」に感じてしまうのではないでしょうか。
認知症の有病者数は年々増加。
2025年には・・・
65歳以上の5人に1人が「認知症」になるといわれています。

2025年 5人に1人が認知症

出典:厚生労働省「日本における認知症の高齢者人口の将来推計に関する研究」2014年

自分だけでなく家族を守るという備え

「認知症になったとき、自分が何を不安に感じますか?」という質問に対して、最も多い答えが「家族へ負担をかけるのではないか」というものでした。事前に備えておくことで、万が一のときに家族の身体的・精神的・社会的負担を減らすことができます。

家族への負担 生活の支援 周囲への迷惑 思い出の喪失

出典:2014年10月 内閣府政府広報室「認知症に関する世論調査(N:1,682名・複数回答)」より

「認知症の人の介護」は「地域で支える」

ご自身のため、ご家族のため よりよい老後の実現を「認知症のささえ」が支えます。

こんな方におすすめ

  • お手頃な保険料で、認知症に備えたい方
  • ご家族に迷惑をかけたくないとお考えの方
  • ご両親の認知症がご心配な方
  • 契約年齢
  • 満40~満90歳
  • 契約条件
  • 告知
  • 保険期間
  • 1年間
  • 保険料払込期間
  • 1年間
  • 保険料払込方法(回数)
  • 月払・年払
  • 保険料払込方法(経路)
  • 口座振替・クレジットカード

セント・プラス少額短期保険より一言

セント・プラス少額短期保険は「より良い介護生活の為の、新たな財源となる」を志として介護保険・死亡保険を販売しております。
認知症の方々のケアをご本人やご家族のみの負担とすることなく、社会で支えていく必要があると考え、新たに「認知症のささえ」を開発いたしました。開発にあたっては認知症治療薬の創製ならびに、疾患啓発などを通じて、認知症関連アセットを蓄積している、製薬会社のエーザイ株式会社と共同開発いたしました。

注意事項:
  • ・過去に認知症(軽度認知障害も含む)と医師に診断または疑いがあると指摘を受けたことのある方、認知症による要介護認定を受けている方、現在入院中の方はお申し込みできません。
  • ・少額短期保険業者の規制により、セント・プラス少額短期保険の介護保険と認知症診断一時金保険は重複してご加入いただけない場合があります。詳しくはセント・プラス少額短期保険までお問い合わせください。
  • ・認知症診断一時金保険には免責期間、削減期間があります。責任開始日から90日以内に器質性認知症と診断された場合は、給付金をお支払いできません。また、免責期間を超えて6カ月以内に器質性認知症と診断された場合は、給付金額の半額をお支払いします。
  • ・保険契約期間は契約日から1年間です。毎年、契約日時点での年齢により保険料を算出します。
引受少額短期保険業者
セント・プラス少額短期保険株式会社
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