三井ダイレクト損保、UCDAアワード2018「アナザーボイス賞」を受賞

継続用パンフレットのわかりやすさが高評価
三井ダイレクト損害保険株式会社は11月28日、『UCDAアワード2018』において「アナザーボイス賞」(損害保険分野)を受賞したことを発表した。
『UCDAアワード2018』は一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会が主催しており、三井ダイレクト損害保険株式会社の受賞は2015年、2016年の「UCDAアワード」、2017年の「アナザーボイス賞」に続いての4度目。
今回は満期時に顧客に送付する「継続用パンフレット」のわかりやすさが評価されたことによる受賞となる。
これを受けて2018年10月31日に開催された「UCDAアワード2018選考結果報告会」に三井ダイレクト損害保険株式会社マーケティング部の山口シニアマネージャーが登壇し表彰を受けた。
損害保険分野での「UCDAアワード」受賞会社は無し
UCDAアワードは、企業等が生活者に発信する情報媒体を第三者が客観的に評価したうえで、優れたコミュニケーションデザインを表彰する。今回三井ダイレクト損害保険株式会社が受賞した「アナザーボイス賞」は、特に生活者からの評価が高いものに贈られる賞である。
受賞を受けて三井ダイレクト損害保険株式会社は、今後も業務品質の向上を通じて、レジリエントでサステナブルな社会を目指すと意欲的。
(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク
三井ダイレクト損害保険株式会社ニュースリリース
https://news.mitsui-direct.co.jp/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)