SBI生命「ねんどでつくろうコンテスト」受賞者決定

入賞8作品に加えて、特別賞を抽選で4作品に

SBI生命がSNSを使ったキャンペーン、「ねんどでつくろうコンテスト2019」の受賞者が決定した。
キャンペーンでは2月22日から3月31日まで、粘土で作った作品を撮影した写真を募集した。造形作家の森井ユカさんが審査員となって応募総数185点の中から、入選作品8点を決定。特別賞としては抽選で4作品が選ばれた。
またSBI生命は子どもの虐待防止に関する活動支援のために、当初の計画に沿って作品の応募総数に応じた金額をSBI子ども希望財団に寄付した。
審査の結果と審査員のコメントは、SBI生命ウェブサイトの特設ページで閲覧できる。

見た人が楽しくなる作品なら、誰でも応募できる

SBI生命の「ねんどでつくろうコンテスト」は今年で2回目となる。応募はプロ・アマを問わず、見た人が「ハッピーになる」「楽しくなる」作品を求めている。
審査員の森井ユカさんは、「粘土作品の持つ癒しの力を感じる」という。
入賞はA賞からC賞がそれぞれ1作品、D賞が5作品。入賞者には森井ユカさんの作品や粘土のセットがプレゼントされるほか、記念に「ねんどアーティスト認定証」が発行される。
(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク
SBI生命 リリース
https://www.sbilife.co.jp/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)