太陽生命、UCDAアワード2019で特別表彰に

2010年度から数々の受賞、一連の取り組みが評価を

太陽生命保険株式会社(以下「太陽生命」)は11月11日、UCDAアワード2019において、「10周年記念特別表彰」を受賞したと発表した。
一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会(通称「UCDA」)は2007年に設立され、2009年11月に社団法人化した。主に視覚情報の領域で人間中心設計の考え方を提唱し、毎年優れた取り組みを実施している企業・団体等を表彰する。
太陽生命は2010年度の特別賞を皮切りに、契約内容のお知らせや医療保険パンフレット等で受賞を重ね、2016年度と2018年度には最優秀賞に相当するUCDAアワードを受賞。これまでの一連の取り組みが評価されて、同じT&D保険グループの大同生命とともに、同賞の受賞が決まった。

利便性向上に向けてシニアの視点からに改革・改善

太陽生命はシニアに最も優しい生命保険会社になることを目指して、2014年度からベストシニアサービスをスタートした。
これからもベストシニアサービスをさらに進化させてより利便性の高いサービスを提供するべく、引き続き改革と改善に取り組んでいく方針だ。
(画像は太陽生命公式サイトより)


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太陽生命 リリース
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(記事提供:スーパー・アカデミー)