SOMPOひまわり生命、「7歳の“人生100年時代”調査」結果を発表

7歳の子どもの8割以上が「100歳まで生きたい」

SOMPOひまわり生命保険株式会社は2019年11月13日、SOMPOひまわり総研リサーチ第1弾として実施した「7歳の“人生100年時代”調査」の結果を公表した。
これは、2019年10月20日から同25日かけて、今年7歳になる全国の子ども1,000名を対象として実施されたインターネット調査。この結果から、8割以上の7歳が「100歳まで生きたい」と回答したことが分かった。

100歳まで生きるために必要なもの、9割が「健康な体」

次に、「100歳まで生きるために必要」だと思うものを聞いたところ、最も多かった回答は「健康な体」(93.0パーセント)で、続いて「お金」(76.1パーセント)、「家族」(58.9パーセント)という結果だった。
また「健康でいるために毎日の生活でこころがけていること」を質問したところ、最も多かった回答は「三食をしっかり食べる」(58.3パーセント)、続いて「規則正しい生活」(50.6パーセント)、「早寝早起き」(43.7パーセント)だった。
SOMPOひまわり総研リサーチは、SOMPOひまわり生命が健康応援企業としての取り組みを発展させるために発足させた、健康に関する調査・研究・情報発信チーム。
(画像はSOMPOひまわり生命HPより)


▼外部リンク
SOMPOひまわり生命保険株式会社のプレスリリース
https://www.himawari-life.co.jp/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)