大樹生命の「31文字コンクール」、入賞作品を発表

思わず笑える・心が和む、入賞作品31を公開

大樹生命保険株式会社(以下「大樹生命」)は12月19日、第5回「31文字(みそひともじ)コンクール」の結果を発表した。
今年のコンクールではこれまでの「オンナゴコロ」に「オトコゴコロ」を加え、2つのテーマで作品を募集した。7月から8月にかけて全国から5353作品の応募があり、学校、職場、家庭の3部門で審査が行われた。
最優秀賞にあたる「大樹賞」には職場部門の一首が選ばれ、「松賞」、「竹賞」、「梅賞」には、部門別にそれぞれ一首、三首 六首を選出。合計31の入賞作品には、ダイソンのタワーファン、フジフィルムのインスタントカメラやシャープのハンディ洗濯機等が賞品として贈られる。

誰でも参加できる楽しい企画、字余りも字足らずもOK

大樹生命の「31文字コンクール」は2015年、同社が「三井生命」だった時代に、誰でも参加できる楽しい企画として誕生した。
企画から運営まで女性社員が中心となり、字余りでも字足らずでも構わず、十人十色の自由な表現を歓迎している。
入賞作品や作品へのコメントは、大樹生命ウェブサイトの特設ページで公開されている。
(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク
大樹生命 リリース
https://www.taiju-life.co.jp/
31文字コンクール 公開ページ
https://www.taiju-life.co.jp/campaign/tanka/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)