メットライフ生命、2019年も2700万円超の募金達成

開始から12年、「チリツモ」でもうすぐ5億円

メットライフ生命保険株式会社(以下「メットライフ生命」)は6月18日、「ワンダラー・ドネーション」を通じて、総額2785万310円の寄付を実施したと発表した。
このプログラムではメットライフ生命のコンサルタント社員と全国の代理店が協力して、新規契約1件につきそれぞれ50セントを拠出する。2019年は社員3259名と保険代理店3112店が賛同し、プログラム開始から12年間の累計は4億9316万円となった。
寄付金は今年も「メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン」をはじめ4団体に贈られ、難病とたたかう子どもたちの夢をかなえる活動、盲導犬の育成、がん研究・治療、児童養護施設退所者の進学支援などに役立てられていく。

「ワンダラー・ドネーション」を通じて継続的な貢献を

メットライフ生命では顧客や社員など「人」を行動の中心に据え、社員や代理店が「ワンダラー・ドネーション」を通じて地域社会に継続的に貢献してきた。
同社は今後も地域社会に寄り添い、よりたしかな未来に向かってともに歩んでいく方針だ。
(画像はメットライフ生命公式サイトより)


▼外部リンク
メットライフ生命 リリース
https://www.metlife.co.jp/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)