保険市場、「一聴一積」にピョートル・フェリクス・グジバチさんのコラムを掲載開始

日本社会の問題点と可能性を浮き彫りに

アドバンスクリエイトは9月16日、同社が運営する国内最大級の保険選びサイト「保険市場」のコラム「一聴一積」に新コラムを掲載開始した。
今回の新コラムは、プロノイア・グループ代表取締役ピョートル・フェリクス・グジバチさんの「WITH/AFTER コロナ時代に日本が果たす役割」だ。
ピョートルさんはコラムで、日本社会の問題点と可能性を浮き彫りにするとしている。

外国人ならではの視点を活かして

ピョートルさんはポーランド生まれで2000年に来日。ベルリッツ、モルガン・スタンレーを経て2011年に入社したGoogle Japanでは人材育成と組織開発、リーダーシップ開発の分野で活躍した。
この後、2015年に独立して設立したのが、人材育成や組織開発に取り組む未来創造企業のプロノイア・グループ株式会社だ。外国人ならではの視点を活かして日本企業の経営の改革に貢献するという。

ピョートルさんが感じる「日本人像」とは

コラム第1回は、20年間日本で暮らしたピョートルさんが感じる「日本人像」についてだ。
日本人にとって大事なのは何なのか、日本の繁栄と停滞の要因は何なのかなどについて、外国人の視点で分析している。
(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク
アドバンスクリエイト ニュースリリース
https://www.advancecreate.co.jp/20200916PressRelease2.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)