SOMPOひまわり生命の先進医療保険、3万件を突破

ネットから申し込み、月々500円で先進医療に備える

SOMPOひまわり生命保険株式会社(以下「SOMPOひまわり生命」)は10月19日、「リンククロス コインズ」の販売件数が3万件を突破したことに伴い、日本赤十字社に対して300万円の寄付を実施したと発表した。
「リンククロス コインズ」は2016年に発売した医療保険で、先進医療や臓器移植等、高額な治療に備える。保険料は年齢・性別に関わらず月々500円で、スマホやPCから申し込みができる。
日本では1997年10月16日に臓器移植法が施行され、脳死者の臓器摘出・移植が可能になった。SOMPOひまわり生命はこれに合わせて16日に、寄付金300万円の目録贈呈を行った。

先進医療の発展や普及に務め、人々の安全・健康に貢献

日本赤十字社は全国で91の赤十字病院を運営し、地域の医療の中核となって人々の安全・健康な生活の追求を支えている。
SOMPOひまわり生命は先進医療推進に取り組む日本赤十字社の活動を支援し、今後も「リンククロス コインズ」の販売を通じて、先進医療や臓器移植の発展・普及に務めていく方針だ。
(画像はSOMPOひまわり生命公式サイトより)


▼外部リンク
SOMPOひまわり生命 リリース
https://www.himawari-life.co.jp/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)