損保ジャパン、運転支援サービス「ドライビング!」のweb CMを公開

いざというときの安心をサポート

損保ジャパンは11月17日から、通信機能付きドライブレコーダーを使用した運転支援サービス「ドライビング!」のWEB CMを2種類公開した。
このCMをきっかけに、「交通事故は誰にでも起こりうる」ということを考えてほしいとしている。

「ドライビング!」とは

「ドライビング!」は、通信機能付きのドライブレコーダーによる運転支援サービスで、運転中のサポート機能、もしもの時の事故対応サポート、運転後のメンテナンスや診断レポート機能が付いている。
同サービスは、自動車保険に「ドライブレコーダーによる事故発生時の通知等に関する特約」を付帯した場合に提供される。

WEB CMの内容

公開されたCMは、運転者本人に向けた「ミニチュア篇」と、運転者の家族に向けた「ミニチュア・ALSOK&代理店篇」の2種類。
老若男女を問わず見ることができるよう、実際の事故映像ではなくミニチュアの車で事故の様子を表現し、もしものときは同社の事故対応システムとつながり「安心」できるということを伝えている。
(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク
損保ジャパンニュースリリース
https://www.sompo-japan.co.jp/20201117_2.pdf
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(記事提供:スーパー・アカデミー)