DMM少額短期保険、川崎フロンターレとオフィシャルパートナー契約締結

スポーツを通じて地域振興
株式会社DMM少額短期保険は5月17日、日本プロサッカーリーグ1部の株式会社川崎フロンターレとオフィシャルパートナー契約を締結したことを発表した。
契約期間は2021年5月1日から2022年1月31日までを予定しており、この契約により選手のトップトレーニングウェアに同社の広告が掲載される。広告は左の鎖骨スペースとなり、「DMMほけん」の文字が入る。
同社が取り扱うDMMほけんは、シンプルでわかりやすく、お財布にやさしいこと、また手続きが簡単でやさしいことといった「みんなにやさしい」をコンセプトとした死亡保険。
保険を通じて、顧客が安心して豊かな生活を送る手助けをしていきたい思いと同様に、スポーツを通して地域振興や未来を担う若者の育成にも貢献していきたいとのこと。
必要なお金を最低限遺したい人へ
株式会社DMM少額短期保険が提供するDMMほけんは、手頃な保険料で万が一の時に備えられる商品となっており、葬儀やお墓の費用といった必要なお金を最低限遺したい人にぴったりの商品である。
保険金額が100万円、200万円、300万円の3コースから選ぶだけとなっており、保険料は年齢、性別、保険金額によって5歳刻みで変わる。
また85歳まで申し込むことができ、毎年の保険更新により99歳まで保障の継続ができるのが特徴である。
契約者向けの各種付帯サービスも充実しており、葬儀費用事前準備サービスや葬儀費用優待サービスなどで被保険者が亡くなった際も安心して任せることができる。
(画像は株式会社DMM少額短期保険ホームページより)


▼外部リンク
株式会社DMM少額短期保険プレスリリース
https://prtimes.jp/000000002.000075928.html
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(記事提供:スーパー・アカデミー)