太陽生命、認知症保険の新CM、絶賛放映中

草野仁さんを起用
太陽生命保険株式会社は7月2日、同社が販売するひまわり認知症予防保険のCMに草野仁さんを起用したことを発表した。
新たなCMは2021年6月14日より放送しており、その中で草野仁さんは太陽生命認知症保険ナビゲーターとして同社の認知症保険の紹介や認知症への備えの重要性などを語っている。
認知症は他人事ではなく、2025年には700万人以上が認知症にかかると見込まれている。また、認知症の前段階である軽度認知障害を患う人を含めると、日本人の65歳以上のうち、3人に1人が認知症もしくはその予備軍にあたるとさえいわれているほど身近な病気でもある。
CMではこういった内容が分かりやすく説明されている。
認知症に備える
日本人にとって身近な病気ともいえる認知症に対する備えとして、太陽生命保険株式会社では同社のひまわり認知症予防保険を推している。
認知症と診断された場合、最高300万円を受け取ることができるほか、認知症で所定の状態になったときには最高1,000万円を受け取ることができるので、あわせて最高1,300万円の保障を備えることが可能。
資料の請求は専用ダイヤルから申し込むことができ、インターネットでかんたんに保険料見積もりを行うこともできる。
(画像は太陽生命保険株式会社ホームページより)


▼外部リンク
太陽生命保険株式会社プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000078844.html
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(記事提供:スーパー・アカデミー)