メットライフ生命、広島銀行とともに社会福祉法人に寄付金を贈呈

共同社会貢献プログラム第29期寄付金を贈呈

メットライフ生命保険株式会社(以下、メットライフ生命)は、株式会社広島銀行と共同で取り組んでいる「社会貢献プログラム」について、第29期の寄付金を贈呈したと2021年12月20日(月)に発表した。

子どもたちのための社会貢献活動

メットライフ生命と広島銀行では、子どもたちが平等な教育・社会参加が可能で、健康に生まれ育てる環境づくりに向けた社会貢献活動を実施しており、今回は「社会貢献プログラム」として2007年7月から実施している取り組みの、第29期寄付金を贈呈した。
贈呈先は、民間団体「公益財団法人ひろしまこども夢財団」、「救世軍豊浜学寮(呉市)」「丸石こどもの家(廿日市市)」など児童養護施設12施設、「広島乳児院(広島市)」「福山乳児院(福山市)」 の乳児院2施設、「広島県里親連合会(広島市)」「広島市里親会(広島市)」の里親会2施設だ。
第29期の寄付金額は368,000円(広島銀行、メットライフ生命184,000円ずつ)で、第1期から第29期までの寄付金累計額は27,726,000円(広島銀行、メットライフ生命 13,863,000円ずつ)となった。
メットライフ生命と広島銀行は今後も、子どもたちが健康に生まれ育つことができる環境づくりに取り組んでいくとしている。
(画像はメットライフ生命ホームページより)


▼外部リンク
メットライフ生命 プレスリリース
https://www.metlife.co.jp/content/dam/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)