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教育費は必要? 教育費シミュレーション!

毎月いくら貯めればいいの?
まずは目安を確認しましょう!

教育費シミュレーションスタート!

総額を知って早めの準備を!

子どもが生まれると、すくすくと成長する姿を愛おしく思うと同時に、将来の子どもの夢や希望を応援したい、叶えてあげたいと思うのが親心です。
経済的な援助の方法として、学資保険あるいは貯蓄など、いろいろな選択肢を検討するのではないでしょうか。

大きな金額を急に用意するのは難しいですが、だいたいの総額を今から知っておいて、小さな金額からコツコツ準備しておくと安心です。

実際に教育費はどのくらいかかり、いくら貯めればいいのでしょうか?公立に進学するか、私立に進学するかでも、子どもの教育費は大きく変わります。
教育費シミュレーションで教育費をみてみましょう!

必要な教育費がわかる! 教育費シミュレーション!

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小学校

中学校

高校

大学

仕送り/月額

総合計 0 万円

不足額はいくら?貯蓄額を入力しよう!

不足額はいくら?貯蓄額を入力しよう!

貯蓄額 万円

不足額 (総合計-貯蓄額) 0 万円

教育費の出典を見る

  • 資料:小学校~高校までは文部科学省「平成30年度子供の学習費調査」をもとに作成、「学習費」には授業料などの学校教育費や学校給食費、学校外活動費が含まれます。
  • 大学は日本政策金融公庫「教育費負担の実態調査結果 平成30年度」をもとに作成。
  • 金額は万円未満を四捨五入

多額な教育資金
どうやって準備すればいいの?

シミュレーションの結果は、いかがでしたでしょうか?進路によっても、必要な教育費の総額は変わることがわかったのではないでしょうか?

それでは、実際毎月いくら貯めればいいか、今の方法で将来必要な教育費を準備できるか不安に感じた方は、ぜひ保険市場にお気軽にご相談ください。スタッフがあなたの悩みに応じて、適切なアドバイスをいたします。

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※保険市場 コンサルティングプラザ 11店・協力店 694店・取扱保険会社数 90社(2021/5/17現在)

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相談の時間が取れない方、いきなり相談するには抵抗があるといった方は、学資保険の資料を請求してみてはいかがでしょうか?

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教育費の準備方法は学資保険
だけではありません。

学資保険は人気がありますが、他にもいろいろな選択肢があります。教育費の貯め方や特徴などをタイプ別でご紹介します。ひとつひとつ検討し、ご家庭にあった方法を選んでください。

学資保険だけじゃない!タイプ別
おすすめ教育資金の貯め方