アドバンスクリエイトは
東京証券取引所市場第一部銘柄指定
から1周年を迎えました。

お急ぎの方は、まずお電話ください。

0120-816-316 平日8:30~21:00/土日祝10:00~18:00
無料(年末年始を除く)

火災保険

「火災保険」とは、火災のときだけではなく、落雷、台風・雪害、洪水、盗難、水濡れなどさまざまなリスクに対して備えることができる保険です。一方で、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする損害(地震等により延焼・拡大した損害を含みます)は、火災保険のみでは補償されません。ただし、地震保険に未加入でも、地震火災費用保険金(特約)が支払われる場合があります。また、火災保険で備えたい補償の対象は、「建物」または「家財」(またはその両方)を選択する必要があります。“火災保険に加入しているから安心”と思っていても、対象が建物だけでは家財の補償はありませんので、ご注意ください。実際に加入するにあたっては、マイホームの状況をしっかりと把握した上で、適切な契約を結ぶことが大切です。

まず、保険で備えたい補償の対象を決めましょう。「建物」の火災保険だけでは「家財」は補償の対象となりませんので、希望される場合には建物だけでなく家財の火災保険(便宜的に家財保険と呼ばれることがあります)のご加入もおすすめします。次に、マイホームの状況やご希望に合わせて補償内容を決めましょう。「火災」の補償だけで十分ですか?洪水や台風に備える必要はありますか?これまでは、さまざまな補償をパッケージにした火災保険が主流でしたが、最近では必要な補償だけを自分で選べる火災保険もありますので、“賢く節約したい”という方におすすめします。

お見積り火災保険・地震保険の保険料をお見積り

条件を入力していただきましたら詳細なお見積りを発送いたします。

火災保険
一括見積りの
流れ

  1. インターネット
    またはお電話で
    見積りを
    お申し込み
  2. 当社より
    お見積り結果を
    ご連絡(※)
  3. お見積りを基に
    店舗または
    お電話でご説明
  4. ご納得
    いただければ、
    お申し込み

おすすめ「三井住友海上」「朝日火災」「セコム損保」3社のお見積り結果をお送りさせていただきます。

※お見積り結果のご連絡前に、お電話にて内容確認させていただく場合がございます。

火災保険のおすすめ商品おすすめ

取扱保険会社一覧

  • 東京海上日動

  • 三井住友海上

  • 損保ジャパン日本興亜

  • セゾン自動車火災保険

  • セコム損保

  • 朝日火災

  • 日新火災

  • 富士火災

  • AIU保険会社

  • あいおいニッセイ同和損保

  • チャブ保険

  • ジェイアイ傷害火災

火災保険の割引制度

保険会社ごとのお得なサービスをご紹介

「新築(築浅)割引」「ホームセキュリティ割引」「オール電化住宅割引」など、各保険会社の割引制度がひと目でわかるよう一覧表示。
さらに、地震保険の割引制度についても詳しくご説明いたします。

割引サービスを見る

よくある質問

関連カテゴリ

今すぐ相談したい方はこちら

0120-816-316 平日8:30~21:00/土日祝10:00~18:00

火災保険の基本情報

火災保険に入る前に知っておきたいこと

火災保険とは

火災保険とは、火災や風水災などの自然災害および盗難などによる「建物」や「家財」に対する損害を補償する保険です。
火災保険の種類は、住宅を対象としたベーシックな補償内容の「住宅火災保険」、より補償を充実させた「住宅総合保険」、事業者向けの…  >>続きを読む

自然災害と火災保険

火災保険は、火災やガス爆発などの破裂・爆発以外に、自然災害による損害にも備えることができます。
火災保険で損害を補償される自然災害は、「落雷」、「風災・雹(ひょう)災・雪災」、「水災」などです。
なお、「地震・噴火またはこれらによる津波」に…  >>続きを読む

住宅の火災保険とは

火災保険は、建物の用途により火災の危険度が異なることから、建物を「住宅のみ」に使用している(住宅物件)と、「住居と店舗を併用している住宅」(併用物件)や、「事務所」「病院」「旅館」などに使用している建物(一般物件)に分け、それぞれに対応する…  >>続きを読む

住宅ローンと火災保険

住宅金融支援機構(以下、「機構」といいます)の「フラット35」や、各金融機関などの住宅ローンを利用する場合、火災保険への加入を促されます。フラット35の場合、火災保険への加入は必須です。また、金融機関も火災保険への加入を必要とするのが一般的…  >>続きを読む

火災保険の値上げ

2014年7月に火災保険の「参考純率」が改定(引き上げ)されました。それに伴い、2015年10月以降、各損害保険会社の火災保険料も見直され、その多くが値上がりしました。
以下、参考純率改定による火災保険料の値上げについてみていきます。…  >>続きを読む

火災保険を選ぶ際に押さえておきたいポイント!

火災保険の選び方

火災保険では、建物と家財を分けて契約しますので、保険の対象を、「建物のみ」「家財のみ」「建物と家財」の大きく3つに分けることができます。建物のみの契約の場合、家財の損害は補償されませんので、持ち家の場合は、建物と家財の両方の保険を契約するこ…  >>続きを読む

火災保険料の相場

新築住宅の購入や、新しく賃貸住宅を契約される際、火災保険に入ることを検討されることと思います。実際どのくらいの補償が必要か、そのための火災保険料はいくらかかるのか、火災保険料の相場は気になるものです。
しかし、火災保険料は「建物構造」や「建…  >>続きを読む

賃貸住宅の火災保険

賃貸住宅の場合、建物については所有者である家主が火災保険を掛けますが、借家人が所有する家財に対しては借家人が火災保険を掛けることになります。家財に対する保険は、持ち家の場合と同じように、世帯主の年齢や家族構成などを参考に補償額を決めていきま…  >>続きを読む

分譲マンションの火災保険

分譲マンションなどの区分所有建物は、入居者(各区分所有者)の単独所有となる「専有部分」とエレベータや階段、廊下、エントランスのような区分所有者の全員の共有となる「共用部分」から構成されています。このように、分譲マンションには、専有部分と共用…  >>続きを読む

長期火災保険の見直し

平成26年7月、損害保険料率算出機構が算出する「参考純率」が改定されました。
(参考純率についてはコラム「火災保険の値上げ」をご参照ください。)
改定概要は、以下の2点です。…  >>続きを読む

住宅物件、一般物件とは?

建物を居住用のみに使用している場合、住宅物件となります。戸建てやマンション、共同住宅の場合でも、居住用のみであれば、住宅物件となります。また、一つの建物内に、店舗や事務所などがある場合は、店舗併用住宅となり、一般物件となります。住宅物件と一…  >>続きを読む

マンション・アパートなどの賃貸住宅のオーナー

ご自宅への備えとしての火災保険は大切ですが、賃貸住宅のオーナーの方には、所有する賃貸物件に対する火災保険も大切な備えとなります。建物一棟を所有されているオーナーの方は、建物全体に対して火災保険をかける必要があります。また、分譲マンションの…  >>続きを読む

店舗で保険のプロに無料相談!

全国325店から

お近くの店舗をかんたん検索!

※2017年10月17日現在

お急ぎの方は、まずお電話ください

当日予約OK!0120-816-318

平日  9:00~21:00 土日祝 10:00~18:00
(年末年始を除く)

2017年版 昨年最も選ばれた「保険ランキング」
パパっと比較して、じっくり検討。ネット生保もカンタン比較!
保険のご相談・見直しはプロにお任せください!
LINEでかんたん!お客さま情報の照会サービスはじめました!

保険の役立つ知識を配信中!

保険市場の公式アカウント・メルマガをチェックしよう!

※商品の詳細はパンフレットや契約概要等を、その他ご注意いただきたい事項は注意喚起情報等を必ずご確認ください。
※このホームページは、各保険の概要についてご紹介しており、特定の保険会社名や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。取扱商品、各保険の名称や補償内容は引受保険会社によって異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず重要事項説明書や各保険のパンフレット(リーフレット)等をよくお読みください。
ご不明な点等がある場合には、当社までお問い合わせください。

C29-225

2017.06 61402 17-664S

(2017年6月)B17-101047

SJNK17-80106(平成29年6月26日)

承認番号:B16-200480 使用期限:2017年12月05日

文審2016-4029(2016.5)

17-T02390(作成年月:2017年6月)

気に入ったらシェアしよう!
ページトップへ ▲