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スキーやスノーボード向けの保険の選び方

最終更新日:2017年3月23日

スキーやスノーボードでの主なリスクは、自分自身のケガや他人にケガをさせてしまうリスクと、スキー・スノーボード用品に対する損害の2つです。これらのリスクに備えるための方法について、少しの工夫でメリットになることがありますので、ご紹介しましょう。

既に契約している他の保険などで補償されているものはないか?を確認

「保険」とひとことでいっても多くの種類があります。また、保険には特約といった個々の保険契約に付属でセットされている補償もあり、複雑です。しかし、複雑だからこそ、知らず知らずの間に、必要な補償が既に備えられているケースもあるのです。

例えば、スキー場などで相手側にケガなどをさせてしまい、損害賠償責任を負った場合の保険として「個人賠償責任保険」があります。

「個人賠償責任保険」は、加入している火災保険や自動車保険の特約で既に補償が備わっているケースがあります。
また、クレジットカードに、国内旅行傷害保険や個人賠償責任保険などがセットされていて、スキーやスノーボードのケガも補償対象となっているケースもあります。

一度、加入している火災保険や自動車保険の各種特約、クレジットカードに自動付帯されている保険の内容を確認してみましょう。

自分が必要な補償は?

まずは具体的にどのような補償が必要かを考えましょう。例えば、自分自身のケガの補償を重視したいのか?他人に対してケガをさせてしまった場合の補償を重視したいのか?スキー・スノーボード用品の破損や盗難の補償を重視したいのか?などです。

上記の3つとも重視したい場合や、重視したい補償が他の保険の特約などでは賄えていない場合は、損害保険会社が取り扱っているレジャー保険(または普通傷害保険)、または国内旅行傷害保険を検討しましょう。

家族で加入する場合はファミリータイプを選択肢に!

家族でスキー場に行かれるケースも多いでしょう。その時には、子どもも含めた家族全員への備えが必要になります。特に、子どもは慣れない雪上のためケガにつながりやすいでしょう。

普通傷害保険や国内旅行傷害保険では、家族で一緒に加入できるファミリータイプを取り扱っている保険会社があります。
ファミリータイプで加入すると、家族がそれぞれ個々で加入するよりも、手続きの手間が省け、契約書等の書類管理がしやすくなります。また、保険会社によって補償内容は異なりますが、家族の補償額を抑えることで保険料はお手頃になる場合があります。

最後に、すでに加入している保険の特約などで補償がある場合でも、補償額が低い場合や十分な補償内容がセットされていない場合もありますので、保険金額や補償内容も十分に確認されることをおすすめします。

※掲載されている情報は、最新の商品・法律・税制等とは異なる場合がありますのでご注意ください。

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