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スキー保険やスノーボード保険の必要性

最終更新日:2017年3月23日

スキーやスノーボードも含め、レジャーはプライベートを充実させるための一つでしょう。
一方で、スキーやスノーボードはスポーツの一種でもあることから、ケガなどのリスクも考えられます。まずは、どのようなリスクがあるのかを知りましょう。

スキー場には“事故・トラブル”のリスクが付きまとう!

スキー場では、ベテランから初心者まで一般的に時速10㎞~60㎞のスピードで自由に滑っています。さらに、ゲレンデには一般道路のように信号はなく、道路交通法のような共通ルールもありません。したがって、スキー場は真っ白な楽しいステージですが、少しのミスが事故やトラブルにつながりやすいのも特徴です。

具体的には、スキー場には次の4つのリスクが潜んでいます。
(1)自分や他人がケガをする可能性
(2)自分や他人のスキー・スノーボード用品の破損
(3)スキー・スノーボード用品が盗難にあう可能性
(4)スキー場で遭難する可能性

スキー場のリスク…ケガについて

雪上での転倒ではケガはしにくいと思われるでしょうが、自転車並みの速度で滑っているため、打撲程度の軽傷ではなく、骨折やケガの状態によってはその後障害を負ってしまう場合もあります。

また、自分自身では安全に滑っている場合でも、他人から接触されるケースもありますし、逆に自ら他人に接触してしまうケースも考えられます。

その場合、どのような状態で接触したのか認識の食い違いが生じることもあり、その後の話し合いなどにかなり手間がかかることもあります。

スキー場のリスク…スキーやスノーボード用品の破損・盗難について

自らの転倒により、ケガだけでなくスキーやスノーボード用品が破損する可能性もあります。また、高額なものもありますので、盗難にあう可能性もあります。いずれの場合でも、高額な損害につながります。

そして、他人と接触してしまった場合も相手側にケガを負わせるだけでなく、他人のスキーやスノーボード用品を破損させるリスクもあります。その場合はケガの賠償責任だけでなくスキーやスノーボード用品の弁償についても責任が発生します。

スキー場のリスク…遭難について

例外的ですが、スキー場では遭難のリスクもあります。例えば、ゲレンデ以外の山道などを滑る際にコースから外れ遭難してしまう、または、立ち入り禁止場所を設定しているスキー場にて、故意または知らない間に立ち入り禁止場所に入ってしまい、遭難してしまうリスクなどが挙げられます。いずれの場合でも、スキー場から捜索費用を請求されることが考えられます。

スキー場のリスクに備えるためには…

このように、自らのわずかなミスで事故やトラブルになるケースや、自分自身では安全に滑っていても、事故やトラブルに巻き込まれるケースもあります。スキー保険やスノーボード保険の必要性は、このようなリスクに備えるためにあります。

※掲載されている情報は、最新の商品・法律・税制等とは異なる場合がありますのでご注意ください。

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