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なないろメディカル 礎

なないろ生命

なないろメディカル 礎

医療技術の進歩により、入院は短期化し、退院後の通院は増加傾向にあり、短期の入院でも自己負担費用は高額になることがあります。本商品は、短期入院でもまとまった一時金がプラスで受け取れて、退院後の通院治療も日数にかかわらずまとまった一時金がお受け取りいただけます。

月額保険料:2,378
試算条件男性 35歳 入院給付金(60日型)(3大疾病入院延長特則適用)/入院給付金日額:5,000円/入院一時金特約:5万円/通院一時金特約(2022):3万円/手術1型/先進医療・患者申出療養特約付加/特定疾病保険料払込免除特則非適用/保険期間・保険料払込期間:終身/保険料払込方法:口座振替扱(月払)、クレジットカード扱(月払) *申込方法によって、お申し込みいただける保障や取扱内容が異なります。(2022年5月2日現在)
  • 特徴
  • 保険料【男性】
  • 保険料【女性】

なないろメディカル 礎の特徴

保険料が途中で上がらない
一生涯保障の医療保険です。

  1. 特徴
    1

    日帰り入院からまとまった一時金!
    短期化傾向の入院に対して、日帰り入院からまとまった一時金をお受け取りいただくことで、入院時の自己負担費用に活用できます。
  2. 特徴
    2

    退院後の通院治療も保障!
    入院の保障はもちろん、退院後に通院した場合にも一時金をお受け取りいただけるので、退院後の通院治療も安心して受けることができます。
  3. 特徴
    3

    保険料払込免除事由該当で、一生涯保障のまま、以後の保険料払込みは不要!
    「特定疾病保険料払込免除特則」を適用することで、がん・心疾患・脳血管疾患で所定の状態のとき、疾病で20日超継続入院をし、かつその入院中に手術をしたときに保険料の払込みが不要となります。

なないろメディカル 礎の仕組み・保障内容・プラン例

仕組み・保障内容・プラン例

※画像をクリックすると拡大します。

仕組み・保障内容・プラン例

なないろメディカル 礎の基本保障の詳細

入院給付金(主契約)

短期化傾向にある入院は60日保障で合理的に備えることができます!
ただし、がん、心・血管疾患、脳血管疾患による入院は無制限で保障します。

支払事由 支払限度
入院給付金
〈60日型〉
〈3大疾病入院延長特則適用〉
病気やケガで入院したとき
  • 1回の入院:60
  • 通算:1,000
がん(上皮内がんを含む)、心・血管疾患、脳血管疾患で入院したとき 1回の入院・通算ともに
無制限

「がん(上皮内がんを含みます)」「心・血管疾患」「脳血管疾患」(以下「3大疾病」)による入院を日数無制限で保障します。なお、「3大疾病による入院日数」は通算支払日数算出上の入院日数に含みません。

「1回の入院」について

入院給付金が支払われる入院を2回以上したときは、入院給付金が支払われる最終の入院の退院日の翌日から、その日を含めて次の入院までの期間が60日以下の場合には1回の入院とみなし、61日以上の場合には新たな入院とみなします。なお、傷害による入院と疾病による入院は次の入院までの期間を問わず、それぞれ別の入院として入院給付金をお支払いします。

〈1回の入院とみなすケース〉
ケース1の図
〈新たな入院とみなすケース〉
ケース2の図
ケース3の図

入院一時金特約の「入院一時金」、通院一時金特約(2022)の「通院一時金」における1回の入院も同じ取り扱いとなります。

手術給付金・放射線治療給付金(主契約)

公的医療保険制度の対象となる1,000種類以上の手術・放射線治療を保障!
身体的な負担の大きい疾病・術式の場合は最大60倍までお受け取りいただけます!

手術給付金・放射線治療給付金の給付倍率

※表は左右にスクロールできます。

区分 手術の種類 手術1型
手術給付金 入院中 「3大疾病(がん、心疾患、脳血管疾患)」の手術 開頭術、開胸術、開腹術 60倍
上記以外の手術 20倍
上記以外の手術 開頭術、開胸術、開腹術
上記以外の手術 10倍
外来 入院中以外に受けた手術 5倍
骨髄移植 造血幹細胞移植術 60倍
造血幹細胞採取手術 10倍
放射線治療給付金 所定の放射線治療・温熱療法 10倍
  • 「手術なし型」を選択した場合は、手術給付金・放射線治療給付金はありません。
  • お受取金額は、「入院給付金日額×給付倍率」となります。
  • 被保険者が同時期に手術給付金の支払対象となる手術を2つ以上受けたときは、最も給付金額の高いいずれか1つについてのみ給付金をお支払いします。
  • 「造血幹細胞移植術」とは、組織の機能に障害がある者に対して組織の機能の回復または付与を目的として造血幹細胞を輸注することをいいます。なお、異種移植は含みません。
  • 「造血幹細胞採取手術」に対する手術給付金は、この保険の責任開始日からその日を含めて1年を経過した日以後に受けた手術の場合にお支払いします。なお、骨髄または末梢血からの採取に限るものとし、臍帯血からの採取は除きます。また、自家移植も除きます。
  • 開頭術、開胸術、開腹術は約款に定める手術となり、血管カテーテルによる手術を除くなど所定の要件があります。詳しくは「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。
  • 上記は手術給付金・放射線治療給付金の概要です。レーザー屈折矯正手術(レーシック)は支払対象外となるなど、所定の要件があります。詳しくは「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。
入院一時金特約

日帰り入院から最大20万円の一時金をお受け取りいただけます!
入院時にかかる様々な自己負担費用にご活用いただけます。

  支払事由 支払金額 支払限度
入院一時金 入院給付金が支払われる入院を開始したとき 入院一時金額
  • 1回の入院:1
  • 通算:50
先進医療・患者申出療養特約

全額自己負担となる先進医療または患者申出療養の技術料(自己負担額)を保障!
さらに先進医療・患者申出療養給付金の10%相当額を先進医療・患者申出療養見舞金としてお受け取りいただけます!

支払事由 支払金額 支払限度
先進医療・患者申出療養給付金 所定の先進医療または患者申出療養制度による療養を受けたとき 技術料と同額 通算:2,000万円
先進医療・患者申出療養見舞金 先進医療・患者申出療養給付金の10%相当額 通算:200万円
  • 支払対象となる先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術のことをいい、医療技術ごとに適応症および実施する医療機関が限定されています。
  • 支払対象となる患者申出療養は、厚生労働大臣が定める医療技術で、当該医療技術を適切に実施できるものとして個別に認められた施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。
  • 厚生労働大臣が定める先進医療・患者申出療養は、随時見直しされます。
  • 歯科のみで実施することが定められている先進医療・患者申出療養は支払対象外となります。
  • 1回の療養につき、厚生労働大臣が定める先進医療・患者申出療養の技術にかかる費用と同額(被保険者の負担額として、病院または診療所によって定められた金額)をお支払いします。
  • 同一の被保険者において、先進医療給付(お支払金額が先進医療の技術料相当額である給付)のあるなないろ生命の特約に重複して加入することはできません。
通院一時金特約(2022)

通院日数にかかわらず通院したときに受け取れる一時金で、通院にかかる費用にしっかり備えることができます!

支払事由 支払金額 支払限度
通院一時金 入院給付金が支払われる入院の
退院後180日以内に通院したとき
通院一時金額
  • 1回の入院:1
  • 通算:50
お受け取りイメージ(通院一時金額3万円の場合)
  • 主契約の入院給付金が支払われる入院日と同日の通院については、通院一時金をお支払いしません。
  • 同日に複数の通院一時金の支払事由に該当する通院をしたときは、通院原因が先に生じた通院に対してのみ通院一時金をお支払いします。

なないろメディカル 礎の選べる保障の詳細

特定疾病保険料払込免除特則(主契約)

がん(上皮内がんを含む)・心疾患・脳血管疾患で所定の状態に該当したとき、または疾病により20日超の継続入院をし、かつその入院中に所定の手術をしたとき、以後の保険料の払込みは不要です!

特定疾病保険料払込免除特則を適用することで、がん(上皮内がんを含む)・心疾患・脳血管疾患で所定の状態に該当したとき、または疾病により20日超の継続入院をし、かつその入院中に所定の手術をしたとき、以後の保険料のお払込みが免除となります(保険料払込免除事由に該当する所定の状態は、以下の記載を確認ください)。

「特定疾病保険料払込免除特則」を適用した場合に対象となります。

3大疾病一時金特約

がん(上皮内がんを含む)・心疾患・脳血管疾患で所定の状態に該当した場合、最大500万円の一時金をお受け取りいただけます!

支払事由 支払金額 支払限度
3大疾病一時金 3大疾病で以下に記載の所定の状態に該当したとき 3大疾病一時金額 3大疾病それぞれ、1年に1回限度
特定疾病保険料払込免除特則の免除事由
3大疾病一時金の支払事由
  • がん
    • 「がん」と診断確定
    • 「上皮内がん」と診断確定
  • 心疾患
    • 心疾患の治療のため、入院をしたとき
    • 心疾患の治療のため、手術を受けたとき
  • 脳血管疾患
    • 脳血管疾患の治療のため、入院をしたとき
    • 脳血管疾患の治療のため、手術を受けたとき

以下の場合も払込免除事由に該当し、以後の保険料の払込みが不要となります。

疾病により、20日超の継続入院をし、かつその入院中に所定の手術をしたとき
慢性腎臓病で21日間継続して入院し、その入院中に「内シャント造設術」を受けた。
がん診断一時金特約

がんと診断確定されたときに、まとまった一時金を何度でもお受け取りいただけます!

支払事由 支払金額 支払限度
がん診断
一時金
がん(上皮内がんを含む)と診断確定されたとき がん診断一時金額 1年1回限度
がん治療特約(2022)

がん治療(抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療・放射線治療・自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療)を受けたときに、治療を受けた月ごとに給付金を受け取れるので、がんの治療に安心して専念することができます!

※表は左右にスクロールできます。

支払事由 支払金額 支払限度
がん治療
給付金

がんの治療を目的として、以下のいずれかの治療を受けたとき

  1. 抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
  2. 放射線治療
  3. 自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
  1. ①②がん治療給付金が支払われる治療を受けた日の属する月ごとにがん治療給付金月額
  2. ③ がん治療給付金が支払われる治療を受けた日の属する月ごとにがん治療給付金月額 × 2

通算:2,000万円

自由診療抗がん剤治療は通算24回限度

自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療の対象は下記のとおりです。

  1. 先進医療の対象となる抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
  2. 患者申出療養の対象となる抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
  3. 欧米で承認されている所定の抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療

※各保障の留意点やお支払いできない場合の詳細は、「商品パンフレット」および「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。

保険料表男性
  • 保険料払込期間・保険期間:終身
  • 保険料払込方法:月払(クレジットカード扱・口座振替扱)
3大疾病入院延長特則

適用

特定疾病保険料払込免除特則

適用

60日型

手術1型/先進医療・患者申出療養特約:付加/通院一時金特約:3万円

保険料表 0歳~44歳 保険料表(男性)45歳~85歳

入院給付金日額が5,000円未満のとき月々お払込みいただく合計保険料が1,000円未満となる場合、お申し込みいただけません。

【2022年5月2日現在】(単位:円)

保険料表男性
  • 保険料払込期間・保険期間:終身
  • 保険料払込方法:月払(クレジットカード扱・口座振替扱)
3大疾病入院延長特則

適用

特定疾病保険料払込免除特則

非適用

60日型

手術1型/先進医療・患者申出療養特約:付加/通院一時金特約:3万円

保険料表(男性)0歳~44歳 保険料表(男性)45歳~85歳

入院給付金日額が5,000円未満のとき月々お払込みいただく合計保険料が1,000円未満となる場合、お申し込みいただけません。

【2022年5月2日現在】(単位:円)

保険料表女性
  • 保険料払込期間・保険期間:終身
  • 保険料払込方法:月払(クレジットカード扱・口座振替扱)
3大疾病入院延長特則

適用

特定疾病保険料払込免除特則

適用

60日型

手術1型/先進医療・患者申出療養特約:付加/通院一時金特約:3万円

保険料表(女性)0歳~44歳 保険料表(女性)45歳~85歳

入院給付金日額が5,000円未満のとき月々お払込みいただく合計保険料が1,000円未満となる場合、お申し込みいただけません。

【2022年5月2日現在】(単位:円)

保険料表女性
  • 保険料払込期間・保険期間:終身
  • 保険料払込方法:月払(クレジットカード扱・口座振替扱)
3大疾病入院延長特則

適用

特定疾病保険料払込免除特則

非適用

60日型

手術1型/先進医療・患者申出療養特約:付加/通院一時金特約:3万円

7大疾病保険料払込免除特則〈適用〉保険料表(女性)0歳~44歳 7大疾病保険料払込免除特則〈適用〉保険料表(女性)45歳~85歳

入院給付金日額が5,000円未満のとき月々お払込みいただく合計保険料が1,000円未満となる場合、お申し込みいただけません。

【2022年5月2日現在】(単位:円)

  • 特徴
  • 保険料【男性】
  • 保険料【女性】

おすすめのポイント

日帰り入院からまとまった一時金が受け取れる

退院後の通院治療も保障

保険料払込免除事由該当で、一生涯保障のまま、以後の保険料払込みは不要!

なないろ生命より一言

“Create the New Solution — 保険に、新しい選択肢を —”
「なないろ生命」は、朝日生命保険相互会社の100%出資の子会社として2021年10月に営業を開始した新しい保険会社です。
短期の入院でも一時金をプラスでお受け取りいただけます。 3大疾病(がん、心疾患、脳血管疾患)の入院に限らず、保険料払込免除事由に該当したとき、以後の保険料負担は不要です(特定疾病保険料払込免除特則を適用した場合)。 退院後の通院治療も日数にかかわらずまとまった一時金をお受け取りいただけます。 がん治療にかかる費用を月単位の給付金でカバーします(がん治療特約(2022)を適用した場合)。

こんな方におすすめ

短期化傾向の入院に対して、まとまった一時金を受け取りたい方

退院後の通院治療もまとまった一時金が受け取りたい方

長期化リスクがある生活習慣病や高額になりがちながん治療にもしっかり備えたい方

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お好きな方法でアドバイザーにご相談できます。

店舗相談イメージ写真

基本情報

商品正式名称 医療保険(無解約返戻金型)(2022)
契約年齢 0歳~85歳
契約条件 告知
保険期間 終身
保険料払込期間 終身
保険料払込方法(回数) 月払・年払
保険料払込方法(経路) 口座振替・クレジットカード
申込方法 郵送申込・対面申込・ネット申込・法人

注意事項

  • ご留意いただきたい事項

    • 申込方法によって、お申し込みいただける保障や取扱内容が異なります。
    • ご契約に際しましては、「契約概要」「注意喚起情報」を必ずご覧ください。また「商品パンフレット」「なないろ生命webサイト」「ご契約のしおり-約款」もご確認ください。

    お取り扱い

    • 「がん治療特約(2022)」「がん診断一時金特約」「3大疾病一時金特約」「特定疾病保険料払込免除特則」は0歳~80歳のお取り扱いとなります。

    保障内容に関する注意事項

    <医療保険(無解約返戻金型)(2022)>
    入院給付金<60日型><3大疾病入院延長特則適用>のお支払いは、病気やケガで入院した場合、1回の入院について60日・通算1,000日を限度とします。なお、「3大疾病入院延長特則」を適用した場合、「がん(上皮内がんを含みます)」「心・血管疾患」「脳血管疾患」(以下「3大疾病」)による入院を日数無制限で保障します。また、「3大疾病による入院日数」は通算支払日数算出上の入院日数に含みません。
    「造血幹細胞採取手術」に対する手術給付金は、主契約の責任開始日からその日を含めて1年を経過した日以後に受けた手術が対象となります。
    手術給付金・放射線治療給付金<手術1型>は、手術の種類に応じて「入院給付金日額×給付倍率(最大60倍)」を無制限でお支払いします。なお、放射線治療給付金は60日に1回を限度とします。
    <入院一時金特約>
    入院一時金は、主契約の入院給付金が支払われる入院をしたときにお支払いします。
    入院一時金のお支払いは、主契約の入院給付金が支払われる1回の入院について1回限りとし、通算して50回を限度とします。
    <先進医療・患者申出療養特約>
    先進医療・患者申出療養給付金は、全額自己負担となる先進医療または患者申出療養の技術料(自己負担額)を保障します。
    先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術のことをいい、医療技術ごとに適応症および実施する医療機関が限定されています。
    患者申出療養は、厚生労働大臣が定める医療技術で、当該医療技術を適切に実施できるものとして個別に認められた施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。
    厚生労働大臣が定める先進医療・患者申出療養は随時見直しされます。
    重粒子線治療や陽子線治療は、適応症によって公的医療保険制度の対象となるものがあります。
    先進医療・患者申出療養給付金は、通算2,000万円を限度とします。
    先進医療・患者申出療養見舞金は、先進医療・患者申出療養給付金の10%相当額をお支払いします(通算200万円を限度)。
    歯科のみで実施することが定められている先進医療・患者申出療養は支払対象外となります。
    <通院一時金特約(2022)>
    通院一時金は、入院給付金が支払われる入院の退院後、180日以内の通院が対象となります。
    通院一時金のお支払いは、1回の入院に対する通院に対して1回、通算して50回を限度とします。
    <特定疾病保険料払込免除特則>
    がんを原因とする保障の責任開始期は、主契約の責任開始日からその日を含めて91日目となります。
    がん(上皮内がんを含む)と診断確定、心疾患・脳血管疾患で所定の状態に該当したとき、または疾病により20日超の継続入院をし、かつその入院中に所定の手術をしたとき、以後の保険料のお払込みが免除となります。
    <3大疾病一時金特約>
    がんを原因とする保障の責任開始期は、主契約の責任開始日からその日を含めて91日目となります。
    3大疾病一時金はがんと診断確定されたときや心疾患・脳血管疾患により所定の入院・手術を受けたとき等にお支払いします。
    3大疾病一時金特約のお支払いは、3大疾病それぞれ、1年に1回限度とします。
    <がん治療特約(2022)>
    がんを原因とする保障の責任開始期は、主契約の責任開始日からその日を含めて91日目となります。
    がんの治療を目的として、抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療、放射線治療、自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療のいずれかの治療を受けたときにがん治療給付金をお支払いします。
    がん治療給付金は、通算2,000万円を限度とします。ただし、自由診療抗がん剤によるがん治療給付金は通算24回を限度とします。
    <がん診断一時金特約>
    がんを原因とする保障の責任開始期は、主契約の責任開始日からその日を含めて91日目となります。
    がん診断一時金は、がんと診断確定されたときに、まとまった一時金をお支払いします。
    がん診断一時金は、支払事由に該当する限り、1年に1回を限度に回数無制限でお支払いします。
    <その他>
    日帰り入院(0泊1日)とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無などを参考にしてなないろ生命が判断します。
  • 引受保険会社

    詳細を見る

    なないろ生命保険株式会社
    〒160-8516  東京都新宿区四谷1-6-1

    N-B-22-0038(220419)

  • 募集代理店

    株式会社アドバンスクリエイト
    〒541-0048
    大阪府大阪市中央区瓦町3-5-7
    野村不動産御堂筋ビル
    TEL:0120-816-316
    保険市場は募集代理店株式会社アドバンスクリエイトが運営しています。

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