au損保、東京都が「東京都自転車安全利用サポーター」に認定

都内の自転車安全利用推進に貢献

au損保は5月8日、都内の自転車安全利用推進に貢献した企業として、東京都より「東京都自転車安全利用サポーター」に認定されたと発表した。
同サポーターに認定されたのは、au損保のほか、サイカパーキング、損害保険ジャパン日本興亜、東京都自転車商防犯協力会、ブリヂストンサイクル、ホンダカーズ東京中央、ライトウェイプロダクツジャパンの全7社。

「ヘルメット着用中特約」などを評価

au損保は、都内の自転車販売店に交付が義務付けられている「東京都ルール・マナー確認書」の提供や、業界初の「ヘルメット着用中特約」、自転車用ヘルメット寄付、などの取組が評価され、認定された。
認定は4月27日、立川市の「ららぽーと立川立飛 2階イベント広場」にて実施された「自転車安全利用TOKYOキャンペーンキックオフイベント」の中で行われた。
au損保では、今回の認定により、東京都自転車安全利用サポーターの名称および、サポーターロゴマークを使用できるようになった。これにより、自転車安全利用の取組をさらに強化するとしている。
(画像はプレスリリースより)


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au損保 お知らせ
http://www.au-sonpo.co.jp/detail-198.html
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(記事提供:スーパー・アカデミー)