ソニー損保、オリコン顧客満足度(R)調査で総合1位

火災保険の購入経験者が12社のサービスを評価

ソニー損害保険株式会社(以下「ソニー損保」)は1月8日、2020年オリコン顧客満足度(R)調査の火災保険分野で、総合1位を獲得したと発表した。
調査は2019年10月10日から1週間インターネット経由で実施され、2877人が回答を寄せた。火災等による建物や家財の損害補償保険について、12社のサービスを評価した。
評価項目は「加入手続き」「商品内容」「保険料」「サービス体制」の4項目で、ソニー損保は全項目でトップ評価。2位以下引き離した総合得点で1位となった。

低コスト、ニーズに合わせたデザインが可能

今回の調査で総合1位を獲得した火災保険は、ソニー損保が2018年に発売したインターネット専用商品の「新ネット火災保険」。
火災や台風・豪雨・大雪等の自然災害による損害への補償だけでなく、ニーズに合わせて盗難や日常生活における賠償事故にも幅広く備えることができる。
ネット商品ならではの保険料の安さに加えて手続きが簡単、地震による損害を手厚く補償する特約も提供する。
ソニー損保は今後も引き続き、商品・サービスのさらなる充実と向上を目指して、取り組みを進めていく方針だ。
(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク
ソニー損保 リリース
https://from.sonysonpo.co.jp/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)