アクサ生命、健康づくり推進に関する相互協力協定を福井県と締結

7月11日に相互協力協定を締結

アクサ生命保険株式会社(以下、アクサ生命)は、福井県と健康づくりに関する相互協力協定を2022年7月11日に締結したと発表した。

県民の健康づくりやサービス向上などで連携

アクサ生命では、昭和45(1970)年7月に福井商工会議所、敦賀商工会議所の特定退職金制度の開始、昭和47(1972)年9月に福井県商工会議所連合会の生命共済制度の受託開始など、福井県内にて地域に根差した取り組みを推進してきた。
今回、アクサ生命は、福井県と緊密に連携し相互協力することで、福井県における健康づくりに関する地域課題へ迅速に対処し、県民サービスの向上を図るため相互協力協定を締結した。
連携の内容としては「県内企業および団体などにおける健康経営の推進」「県民の健康づくりの推進」「その他、地方創生および県民サービスの向上」の3つに関することについて連携が行われるとのことだ。
アクサ生命は、今回の相互協力協定に基づいて、保険事業や健康経営の推進などで培ってきた知見と人的ネットワークを活用して、福島県民の健やかな生活と地域社会の持続的発展に貢献するとしている。
(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク
アクサ生命 プレスリリース
https://www2.axa.co.jp/info/news/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)