保険市場コラム「一聴一積」に国際ジャーナリスト堤未果さんによるコラムを掲載開始

新コラムは「加速するデジタル化の光と闇」

国内最大級の保険選びサイト「保険市場」を運営するアドバンスクリエイトは7月21日、保険市場コラム「一聴一積」に、国際ジャーナリスト堤未果さんによるコラムの掲載を開始した。
今回のコラムタイトルは「加速するデジタル化の光と闇」。第1回は、「デジタル庁に不可欠なたった2つのものとは?」とし、行政がデジタル化を推進する上で気をつけなくてはならない点を2つ挙げている。
また、デジタル化はあくまでも手段であるとし、その先の未来を描く「ビジョン」の重要性について、世界のデジタル化政策と比較しながら話している。

国際ジャーナリスト堤美佳さんについて

堤未果さんは、1971年東京都生まれ。ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科修士号取得後、国連や米国野村證券を経て、現在は国際ジャーナリストとして多くのメディアで活躍している。
2006年には、『報道が教えてくれないアメリカ弱者革命』(海鳴社)で数々の賞を受賞。近著の『デジタル・ファシズム』(NHK 出版)では、デジタル化のリスクについて理解を広げようと、各国を取材してまとめている。
(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク
アドバンスクリエイト プレスリリース
https://www.advancecreate.co.jp/
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(記事提供:スーパー・アカデミー)