【PR】「糖尿病」と向き合う医療保険が登場!アプリで健康管理しながら重症化を予防

「糖尿病」と向き合う医療保険が登場!アプリで健康管理しながら重症化を予防

「糖尿病だから、保険に入れない」「もし入れたとしても保険料がかなり高額でしょ」とお考えではないだろうか。

SOMPOひまわり生命保険株式会社(以下「SOMPOひまわり生命」)から発売された、「糖尿病の方の医療保険ブルー(糖尿病患者向一時金給付医療保険)」。入院したときや手術を受けたときに入院一時金・手術給付金を受け取れるほか、アプリで血糖値などを記録し、条件を満たすことで還付金(HbA1c管理支援還付金)を受け取れるなど、糖尿病と向き合う人の健康管理をサポートする仕組みが特徴だ。

健康応援企業としての取り組みを進めるSOMPOひまわり生命。「保険(Insurance)」に「健康(Healthcare)」を組み合わせた従来にない新たな価値「インシュアヘルス(Insurhealth®)」を掲げ、加入者が健康になるためのさまざまなサポート機能を打ち出している。

血糖値記録のイメージ

「保険を断られた、または保険に加入できないと思っていた」約83%

糖尿病患者とその家族を対象にした調査によると、「保険を断られた、または保険に加入できないと思っていた。」と答えた割合は約83%にのぼる。

厚生労働省「平成29年(2017)患者調査」によると国内の糖尿病患者は約329万人。保険を諦めている人が相当数いるとみられる。

糖尿病にかかわるアンケート

糖尿病にかかわるアンケート

資料:SOMPOひまわり生命「糖尿病に関わる医療費と保険アンケート結果」をもとに作成

さらに、「合併症の発症や数値の悪化が心配」約80%、「糖尿病以外の病気にも備えたい」約87%など糖尿病患者の切実な思いがうかがえる。

株式会社アドバンスクリエイトが運営し、全国に店舗を展開している「保険市場 コンサルティングプラザ」のファイナンシャルプランナーは「糖尿病をはじめ持病をお持ちのお客さまは、『今後の心配』や『ご家族に迷惑をかけたくない』という想いが強いことが特徴的です。人生100年時代といわれる今の時代に自分の医療費で家計を圧迫することがないように、しっかりとした保障を希望されており、保障内容に対しても細かな点までしっかりと積極的に質問される方が多く、少しでも不安な将来に対して保険を活用しようという方が多いです。」と話す。

糖尿病の悪化やその他の病気に幅広く備えるためにも、糖尿病患者こそ「本当に医療保険を必要としている人たち」だといえそうだ。

糖尿病はサイレントキラーといわれるように患者にとって自覚症状がない疾病であることから、生活環境の変化などにより治療を中断してしまうこともあるようだ。そのため、SOMPOひまわり生命は糖尿病患者の治療の継続を支援することを目的として糖尿病患者向けの医療保険の開発、発売にこぎつけた。

アプリで健康管理。通常の医療保険に移行もできる。

糖尿病の方の医療保険ブルーの仕組みはこうだ。

申し込みはWeb上で完結。糖尿病の人や入院・手術歴があっても、所定の条件を満たせば申し込むことができる。申し込みには同社と業務提携を結んでいるH2株式会社が提供するアプリ「シンクヘルス」への登録が必要だ。「シンクヘルス」では、血糖値・血圧・体重などの健康状態を表す数値を詳細に入力できるほか、薬や食事の内容も画像で記録できるため、日々の健康状態を管理し、重症化を予防しながら、もしもの入院や手術の際は一時金・給付金を受け取ることができる。

特筆すべきは、糖尿病の悪化や合併症による入院・手術も保障される点。これは長い付き合いとなる糖尿病と向き合う人やその家族にとって、大きな安心材料となるはずだ。

アプリで健康管理のイメージ

さらに、保険期間が満了し、所定の条件を満たした場合、保険料がよりお手頃な通常の医療保険に移行することができる。

アプリで健康管理を習慣化しているうちに、気づけば通常の医療保険へ移行できていた、といったように「保障」と「健康な体」を手に入れることを目指せるところが最大のポイントといえる。健康管理のモチベーションにもなる医療保険というわけだ。

今後、糖尿病に向き合う人の選択肢の一つとなるだろう。